阿幾左与庵 阿幾左与庵 -- 2014-09-の記事一覧 --
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2014/09/26 (Fri) 21:59
2014年9月26日(金)

栽培槽NO.2の水漏れ補修が終わったので待機中のミニトマトを定植しました (^_^;)

待機期間が長かったので、もう1mほどの高さになって青い実も付いてます。

こんなに大きいのにプランターの中の根は意外と小株でした(ひげ根が切れちゃったからかも)

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早生品種の苗が9月中旬に残ってたんですよね (^_^;)

早生なのに遅咲きにしちゃって、ごめんなさいね。

でも冬中ハーベストを恵んでくださいませ m(__)m

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これは水耕栽培みたいなプランター

二重かさねになっていて、下に水を張るようになってます。

そのトレイに水を注げば水遣り完了なので、ペットボトルに水を入れて差し込んでおけば、「コンスタント水遣り器」になるんですって。

P1060948.jpg

上のトレイにバーミキュライトを入れて、なんやかんや葉物野菜を植えてみました。

名札が無いので、・・・どれが何やら、 さっぱり判りまへん (^_^;)

葉物野菜は育つと容姿が豹変するので、やっぱ判りませんわ。

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2014/09/26 (Fri) 16:06
2014年9月23日(お彼岸)

ドイツ産のノンアルコールビール(通称BBビール)を買いに業務スーパーさんへ行ったらお買い得のお魚さんに当たりました。

真鯛2尾で299円

業務スーパーさんの価格は税抜き表示なんですが、それでもお安い ♪

その他写真に撮り忘れた「新秋刀魚5尾399円」 「岐阜産養殖鮎6尾399円」

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25cm程度の大きい方は片身をお造りに、もう一方をムニエルに致しました ♪

小さいのはそのままレンジでグリルに

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出荷前の断食修行もきっちり行ったみたいでスリムな体型の鮎はオリーブオイルでディープフライにしました。

仕上げにお酒を垂らして蒸しも入れて、また焦げ目がつくまで焼いて・・・頭以外骨まで食べられましたわ(๑❛ᴗ❛๑)♡

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鯛のお造りと、秋刀魚の木の葉作りで~っす ♪

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秋刀魚の中落ちせんべいっす・・・ 頭以外ぜ~んぶ食せます

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鯛のアラ炊き下ごしらえっす(^_^;) 兜割りをちとヘマって真ん中で割れませんでした (^_^;)

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上の秋刀魚の中落ちせんべいはこのビデオの捌き方で出来る中落ちをオーブンで焼いたものです。

この捌き方を覚えたら、他のといいますか、普通の捌き方をする気になれませんね。

だってね、捌く前に水洗いするだけでその後は水を使いませんから秋刀魚の身が水っぽくならないんです(๑❛ᴗ❛๑)♡

ただし、包丁はよく研いでおきましょうね ♪


 
 
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2014/09/26 (Fri) 02:48
私が日本を代表する某重工で Cost Estimating Method を指導していたときの一番弟子の才媛が中小企業診断士の一次試験に合格しました \(^o^)/

彼女は文化系ですが、論理的思考ができるので、某重工の技術者よりもCost Estimating Method を理解してくれました。

日本ではまだまだ製造原価見積り技術が確立されていませんので、製品の原価査定が困難なのです。

が、それは中小企業には許されても、(といっても優良企業はきっちり原価を把握してらっしゃいますわ)日本を代表する重工企業でそれが出来ないというのは技術社員の怠慢といいますか、「出来が悪いし、不勉強」 の一言に着きますわ (^_^;)
自分が設計した製品がいくらの原価で製造できるか、全く考えないで設計するものですからしょうがありまへん。

でも、日本では2011年にやっと民間の「日本コスト評価学会」なるものが出来た程度ですからね、仕方ないのかも。
コスト評価技術に対して重きを置いていないといいますか敬意を払っていないんですよ遅れてますね。
性能さえ良ければコストはいくらでも良いと思ってるんですから、そんな設計しか出来ないんです。

中小企業診断士の資質の詳細は存じませんが、三橋貴明様の業績を見ますと、マクロ経済学者の論理より正しいと思います。
それはデータに基づいた分析判断をなさるからで、論理一辺倒でないからですね。
なので、私は学説一辺倒のマクロ経済学者は信用しません。

彼女も三橋先生のような人物に成長するのではと期待しております。

講釈はとまれ、先ずはかんぱぁ~い\(^o^)/

マスカトー発泡ワインです (๑╹ڡ╹๑)。

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オードブル盛合せ

自家製生ハム  お嬢様は阿幾左与庵の生ハムをお好みなのでとってもうれしゅうございますわ (๑❛ᴗ❛๑)♡

アトランティックサーモンの燻製

琥珀卵黄(卵黄の味噌漬け) でございます(^_^;)

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お嬢様のお土産ブリーチーズ ♪

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ヨコオフーズさんの味噌田楽  温めるだけ、簡単で美味しいんです(*^_^*)

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なたまめ吉備高原鶏の治部煮  これその日だっけ?

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その他にむかごを湯掻いてオリーブオイルで炒めたのを食べたような。。。

シャブリも空けて日本酒も飲んで、そのあとPataNegraを飲んだようで。。。

あんまり記憶がよろしくありまへん・・・うぅぅ・・・あなかなし。。。




 
 
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2014/09/25 (Thu) 15:27
いつかテレビで見た玉葱のお漬物。

美味しそうだったので再現したくてググってみたら、

味噌漬け、醤油漬け、オイル漬け・・・ うぅ~ん・・・違うわねぇ・・・

そしてヒットした、それがこれ、

玉葱の粕漬け

そう、これっ!

レシピには色々とありましたが、

1.農家レシピ タマネギの粕漬け  ← 本格的レシピ? すごいというか、かなり面倒

   なんとタマネギの粕漬けの作り方の紹介です。
カリカリとした歯 ざわりで、お茶うけにも喜ばれます。直売所に出すと売り切れたそばから「もうないのー」と注文が入るそうです。作り方はまず、皮をむいたタマネギ10kg ほどをまるごと塩漬けにしす。塩をタマネギの重量の約2割、2kgほど入れ、重石をします。20日ほど漬けたら塩抜きをします。タマネギを水洗いし、半日 陰干しにします。これをきれいな樽に並べ、酒粕とタマネギを交互に敷きつめ、さらに20日ほどおきます。塩抜きをしたらいよいよ本漬け。みりん2カップ、 砂糖3kg、酒粕6kgを混ぜて2、3日おいたものをタマネギと交互に敷き詰めて、1カ月ほどしたらでき上がり。みなさんもぜひ挑戦して、粕漬けのレパー トリーを増やしてください。



2.旬を食べよう!おいしいレシピ№1 たまねぎの粕漬け

  
     たまねぎの粕漬け
たまねぎの粕漬け
材料
 たまねぎ     4kg(小さめが良い)
 酒 粕      4kg
 砂 糖      1kg   
 塩       300g

作り方
 ①たまねぎは皮をむいて洗う
 ②材料を混ぜ合わせる
 ③②とたまねぎを交互に漬ける
 ④1ヵ月後位から食べごろになる

3.たまねぎ料理あれこれ たまねぎの粕漬け

  
かあちゃんの味たまねぎの粕漬け
【材料】
たまねぎ 4kg
酒粕 4kg
砂糖 2kg
1と2/3カップ
【作り方】

(1) たまねぎは皮をむいてよく洗い、風通しのよい涼しいところに置いて水気を切る。
(2) (1)を2等分に切る。
(3) 酒粕と砂糖と塩をまんべんなく混ぜ合わせて容器に入れ、その中に(2)を漬け込む。
(4) 1ヶ月後位から食べ頃になる。


んでもって、NO.2とNO.3のレシピ(ほとんど同じ)で実行っ♪

砂糖の量が違うくらいで、甘めが好きかそうでないかですね。

私は甘党ではないのでレシピNO.2を採用致しました。

先ずは酒粕を(単なる酒粕ではありません、酒粕漬け用に練り込んだものです)ネット購入

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そして、レシピの塩と砂糖を練り込んで、

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玉葱と一緒に漬け込みます

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玉葱の姿が見えにくいですが、小振りの玉葱を使用しています。

そもそものこのお漬物はスーパーで小振りの玉葱を見つけて、なにかお漬物に出来るんじゃなかったかしらといいうことから始まったのでした (^_^;)

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これを漬物樽に入れて、重石をして1~3ヶ月後がお楽しみ~ (๑❛ᴗ❛๑)♡


 
 
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2014/09/25 (Thu) 13:49
9月11日

8月7日に仕込んだサイボクハムさんからお取り寄せしたGP豚バラ肉がかなり乾燥して固くなったので、とても短期間ですがパンチェッタになった(でしょう)ということで真空パックんしました♪

また、8月5日に仕込んだ腿肉も53%まで減量しましたので真空パックんしました。

仕込みの記事はこちら


腿肉は高脱水ピチットシートと標準脱水ピチットシートの2種類で脱水したのですが、初期には脱水速度の差が一目瞭然でしたものの、終盤には殆同じくらいに落ち着きました。

長期にわたって脱水する場合には減率乾燥曲線がサチュレートする%値に大差無いということですね。

日付は11月6日ではなくって、9月11日なんです (^_^;)

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カット断面はまぁまぁの発色をしていますね、

試食してみましたがベーコンではないので燻煙臭はしません。

代わりに生ハムの香りがいたします 

熟成期間が超短期なので、脂身はまだまだオレイン化していません。

なので、このまま半年以上はストックしてもいいかも。

P1060897.jpg

こちらは腿肉の生ハム

表面にはチロシンのようなものが析出してます。

前回ほどジャーキーっぽくはなく、まぁ美味しく仕上がったのではないでしょうか。

薄塩味の生ハムでございます (^_^;)

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2014/09/24 (Wed) 14:08
2014年9月23日(お彼岸)

液肥貯留槽への給水を簡便にするための水道分岐配管用のフレキが届いたので一応完成致しました (^_^;)

脚立の下にある水栓から分岐して45リットルペールへの給水配管を施工しました。

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サブタンクへの液肥の流れは貯留槽からの水頭(高低差)が低いのでポタポタ滴下する程度ですが、これでも蒸発速度をカバーできれば充分でしょう。

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バケツの中にあるのは今年一番沢山の収穫があり、しかも美味しかった黄色アイコです。

本木が枯れた後に根っこから新しい株が芽吹いて花が咲き始めました。

取り敢えずこれを栽培槽に定植して冬を越してみたいと思ってますねん (๑❛ᴗ❛๑)♡

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栽培槽の中にも段々液肥が溜まってきました。

エアストーンからブクブクも出てます。

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液肥が溜まったので、生き延びてる黄色アイコを定植しました。

バーミキュライトを被せて上から液肥をたっぷり注いで遮光シートでカバー。

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こんな感じに出来上がりました。

もう一株あるのですが、別の栽培槽から予想だにしなかった液洩れが発生したので修理のためお預けです。

今日は取り敢えずここまで

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2014/09/18 (Thu) 20:42
栽培槽の笊にエアコンフィルターを敷いて、マイクロファイバー布巾を取り付けて、

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笊の裏にはドントキャットを取り付けて、そこにもマイクロファイバー布巾の端切れを取り付けて、栽培槽の完成ですねん。

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銀装の45リットルペールボックスと配水管ですね

下に見えてるコックからの分岐にペールへの配水フレキを取り付ける予定です

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液肥貯留槽から配管された、液位調整用サブタンクです

左は栽培槽

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右も栽培槽

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液肥貯留槽の間に置いたエアポンプ。

なかなか良く出来たポンプで防振脚やらが進化してて殆音がしません

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エアポンプからのブクブク配管(エアレーション配管)

栽培槽の中にはエアレーション用のエアストーンが入ってます

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後は、液肥貯留槽への給水配管が出来上がれば定植して水耕栽培の開始です~(๑❛ᴗ❛๑)♡


 
 
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2014/09/13 (Sat) 14:39
水耕栽培装置の一環として冬もハーベストを享受するためにビニールハウスを建てました(๑❛ᴗ❛๑)♡

猫の額のテラスに、ででぇ~んと鎮座ましました (^_^;)

ビニールを被せたら、なんとまぁお日様の威力の強烈なこと、ハウスの中に居た体がジリジリと・・・

取り敢えずは裾を捲って風通し良くしてますの。

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ここに液肥補給槽(45リットルペール)を置く予定ですねん (^_^;)

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2014/09/09 (Tue) 11:19
構想1ヶ月、やっとこさ装置の作成にとっかかりまいた(^_^;)

参考にさせて戴いたのはこちらのサイト

トマト水耕栽培容器の製作


水耕装置完成!

計画フロー図はこれ

冬でもたわわに実るように温室に入れちゃうつもりなんです

調べてみたらトマトは多年草のようで環境温度が年中27℃くらいだと枯れないみたいなんですよね

それに新種のトマトは種を採取しても実生では同じものが出来ないので挿し芽で増やすそうなんです

ということは同じトマトをずぅ~~~っと収穫し続けられるってことみたいです

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液肥貯留槽は45リットル分別ペール x 2個 塩ビ製

栽培槽は 450L x 300W x 260H のコンテナボックス x 2個 塩ビ製

栽培槽の液肥レベル調節用サブタンクは 360L x 260W x 260H のボックス PP製

重力式自動給液方式とし、栽培槽内液肥のエアレーションも採用します

配管は内径13∮のビニールホースを使用して、ホースの接続にはできるだけホースジョイントを利用しワンタッチカップリング方式とします。

苦労したのは容器からの配管タップの取り出し方

プラ容器の厚みはせいぜい2~3mmですので、配管継ぎ手を接着剤だけで取り付けるのは静水圧しか掛からないとしても漏れたら補修が難しくなるので容器壁をロックナットで挟み付けたいのですが、配管継ぎ手のネジは高耐圧とするため管用テーパネジが殆で管用平行ねじのものが少ないのです。

管用テーパネジに平行ネジのナットをはめるとテーパねじの中央までしか入らないのです

そこで、テーパねじの場合は片側だけロックナットで止めるとして、容器に開ける穴径を平行ネジの谷径として、容器に開けた穴に金属ニップルを無理やりねじ込んでネジ切りすることにしました(^_^;)
塩ビは柔らかいので簡単でしたが、PPは固くてクラックが入ったみたい でも接着剤でなんとか補修

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分別ペールに取り付けた液肥取り出し口(カクダイネジニップルPF1/2) Gネジ(管用平行ネジ)

同、液面計用L形ホースニップル R1/4(管用テーパネジ)

中央の馬鹿穴は・・・開けてみたら裏面にリブがあったので後でブラグで穴埋めします(^_^;)

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取り出し口は平行ネジですから、内外をロックナットと接着剤で締め込みます

L形ホースニップルはテーパねじなので、裏面だけロックナットで固定

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こちらは失敗しなかった方の分別ペールの内側

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液肥レベル調整用サブタンク

万能ロータンクボールタップを取り付けてあります

取り出し口はカクダイのネジニップルを取り付ける予定でしたが、1個行方不明になっちゃったので、ボールコックを付けました。

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このボールコックは片側Gネジ(平行ネジ)、もう一方はRネジ(テーパネジ)となっています。

Gネジやら、Rネジってなんにゃ?と仰る方のためにちょっと解説おば、

管用ネジにはテーパネジ(傾斜ネジ)と平行ネジ(ストレートネジ)の2種類がありますが、

旧JISの表記記号はテーパネジをPT◯インチとし、平行ネジをPF◯インチと表していました

新JISではこれらをR(テーパねじ)、G(並行ネジ)と表記することに改定されました (ISO規格に合わせるため)

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内側Gネジはロックナットで容器壁を挟み込んでいます

出口側Rネジにはネジ付きホースジョイントを取り付けています

勿論接着剤も併用しております

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万能ロータンクボールタップの取り付けには薄型工具が無いのでちと苦労致しました (^_^;)

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栽培槽の液肥供給口と液面計用L形ホースニップル取付部

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まぁ、液肥貯留槽と同じではありますね

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栽培槽の蓋はザルを取り付ける部分をジグソーで穴あけし、点検用に1/3ほどのところでカットしました

カットしたところの強度が弱いので、大木になったら荷重に耐えられ無さそうですから補強リブを接着しました

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こんな感じですね

P1060884.jpg

これは苗を植えてバーミキュライトで覆う笊です

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太くなった根がストレス無く貫通できるようにニッパでカットしました

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組み合わせると、こんな具合になりました(*^_^*)

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液肥供給口には根が侵入する恐れがありますので茶漉し網でガードしました

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今回大活躍した縁の下の力持ち、セメダインの新製品、 スーパーX HYPER ワイド 超多用途

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一般的には接着が困難なPE(ポリエチレン)やPP(ポリプロピレン)にも有効です

金属にも勿論有効ですので、これ一本あれば何でも接着できそうです \(^o^)/

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容器が出来上がってきたので次は設置場所を整えて配管組み立てですがまたこの次アップしますね


 
 
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