阿幾左与庵 阿幾左与庵
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2023/01/01 (Sun) 00:00

寅年皐月 昼飲み😄 宴会倶楽部御品書


前菜

鯔子唐墨
燻製各種(豆腐、茹で卵、チーズ、カムチャッカサーモン、鯖)

吸い物 

白身魚の潮汁 玄米味噌汁 八丁味噌赤出汁

刺身  

てっさ
鬢長鮪、メバチ鮪
真鰯

津本式究極の血抜き処理後
振り塩砂糖(1:1)締め氷温熟成各魚
 松皮鰈、平鯵、鯖、真鯛(昆布茶締め)

酢肴

鯖、真鰯

乾き物

するめソーメン

焼き物

大隅半島産特大鰻蒲焼き(無頭250瓦)
淡路産鱧
メヌケ西京漬
開干し(エテ鰈、
カマス
潤目鰯丸干し
🇪🇸イベリコセボ100%ベジョータリブフィンガー
🇪🇸ROCAアウトサイドスカート

煮物  

時魚

蒸し物(酒蒸し) 

淡路産鱧、淡路産穴子
山菜のバター醤油味

鍋物  

てっちり、魚すき 鶏すき 肉豆腐

揚げ物

ブラックタイガー
山菜天婦羅(蕨、コシアブラ、タラの芽

ご飯、留椀

棒寿司(焼鱧、炙り〆鯖)焼穴子押し鮨
山菜おこわ
玉筋魚釘煮茶漬け 白飯
赤身魚赤出汁
北海道産そば粉使用手打ち蕎麦

香の物 

ラブレ漬け(高菜) 南高梅干 
甘酢漬け(
生姜、茗荷、辣韮、牛蒡、人参、蕪)
辛子高菜

果物  

巻き柿


飲み物

秀鳳純米大吟醸生原酒出羽燦々磨き三割三分
清酒界17度
熟成梅酒、タラの実酒、ドクダミ酒
ブラックニッカ
ハーディーズスタンプスパークリングシャルドネピノC
テンプラニーリョ赤ワイン
    PATA NEGRA, VINA PENA
 
Akispecial(ブランデー50+チンザノロッソ50)
アブサン
ハイボール
ジンフィズ
マルガリータ
カンパリソーダ

ソフトドリンク

珈琲(モカ、ガテマラ)
自家栽培緑茶紅富貴
抹茶、煎茶
明日葉・日向当帰(日本山人参)、どくだみ、ブレンド茶

サイドメニュウ 

タイカレー(レッド)、和チキンカレー

お土産


********************

mRNA毒沈を接種した方は早めに解毒をしましょう。

30~50ppm濃度の
二酸化塩素水を1時間に1回100mlを1日8~9回 約1リットル飲用を3週間ほど続ければ、きっと解毒してくれると思います。

解毒しないとVAIDS(ワクチン由来後天性免疫不全症)になって死にますよ(とmRNAワクチン開発者のロバート・マローン博士が言仰せです)

残念ですがアルコールはClO2を不活化するので禁酒です😝。

二酸化塩素水飲用中は抗酸化作用の強い食品摂取を控えること。チョコレート、ビタミンCなどは二酸化塩素を不活化します。
👇サイトを参照ください

https://ameblo.jp/akisayotei/entry-12739670959.html


ようこそおいでませm(_ _)m 


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2030/01/01 (Tue) 00:00
皆様はNASAも認めた人類史上最強の解毒剤である二酸化塩素についてご存知でしょうか?

ClO2は酸化電位が低いため人体組織を損傷すること無く病原体や毒素を酸化分解して解毒し免疫力を復活させ健康を回復させてくれます。

万病に効果があるので、医薬品が売れなくなるためWHOやFDAによって医療使用を禁止されていますし、米国では二酸化塩素水を販売する業者を薬事法違反という名目で逮捕しています。

二酸化塩素はワクチンの解毒にも効果があり、ジムハンブル氏の著作「MMS Health Recovery Guidebook」にはワクチン解毒方法が記載されています。

取り敢えず毒沈を接種した方は下記の方法で解毒を試みられるほうが良いと思います。

30~50ppm濃度の二酸化塩素水を1時間に1回100mlを1日8~9回、約1リットル飲用を3週間ほど続ければ解毒されるでしょう。解毒しないとVAIDS(ワクチン由来後天性免疫不全症)になって死にます(とmRNAワクチン開発者のロバート・マローン博士が言っています)。

二酸化塩素水飲用中は禁酒および抗酸化作用の強い食品摂取を控えること。チョコレート、ビタミンCなどは二酸化塩素を不活化します。

二酸化塩素水は胃や小腸で吸収され、含まれている二酸化塩素(ClO2)は体液を介して体組織の隅々まで酸素を供給し病原体を酸化分解し、重金属などの有害物質を解毒することで免疫力を高めます。遊離した塩素は体内のナトリウムと結合して体外へ排出されます。

吸収された二酸化塩素は1時間ほどで分解されますので解毒を徹底するために1時間毎に飲用を続けます。
『二酸化塩素水の作り方 飲み方 解毒方法』
⇒ https://ameblo.jp/akisayotei/entry-12698332006.html
費用は一日数十円で済みます。

👇のサイトに有益資料がありますので参照ください

二酸化塩素水普及活動 資料集

*ジム・ハンブル著「MMS健康回復ガイドブック」和訳 
*アンドレアス・カルカー著「禁じられた健康」和訳 
 上記二著は健康維持のバイブルです。
*論文「SARS-CoV-2コロナウイルススパイクタンパク質の変異体のヒト受容体への結合の阻害、二酸化塩素」
*論文「COVID19の治療における二酸化塩素の有効性の決定」
*論文「人間の二酸化塩素、塩素酸塩および塩素酸塩の制御された
臨床評価」
*報文「ワクチン死亡報告書」
*二酸化塩素解説動画 6本

********************************

30ppm濃度の二酸化塩素水を飲むことで感染症の予防にもなります。
ボリビアでは二酸化塩素水の医療使用が公認されてCovid19患者の二酸化塩素水を使用した治療に従事している医師や看護師は感染予防のために飲用しています。

残念なことに、日本を含めその他の国はWHO、FDAなどの指示により二酸化塩素水の医療使用を禁止していますが自己責任で使用するのは自由です。

コロナウイルスプロトコル 治療法と推奨事項

https://andreaskalcker.com/en/coronavirus/protocols.html
(Andreas Kalcker氏のサイトより抜粋)
DeepL翻訳
 
注意事項と禁忌事項

1. 酸化剤であるため、二酸化塩素とビタミンCなどの抗酸化剤との併用による病原菌の除去効果は推奨されない。
2. 投薬時には1時間、食事時には半時間空ける。
3. CDS(二酸化塩素水)濃縮液は11℃以下で冷蔵保存し、紫外線から保護してください。
4. 酸化剤であり、金属に対してわずかに腐食性があるので、材料を保管したり洗浄する際にはその点を考慮してください。
5. 濃縮されたCDSを粘膜部分に接触させると少し刺激が強すぎるので、生理的食塩水で50mg/l(0.005%)に希釈してください。
6. 濃縮されたCDSは酸化剤であるため、着色された組織を退色させる。
7. 肺毒性があるため、濃厚な量を吸入してはならない。
8. 二酸化塩素はワーファリンと同様に血流を改善することが確認されているため、ワーファリンを服用している患者の場合は、過剰摂取にならないように常に数値を確認すること。

*******************

因みに私はOxdizers様のサイトで
亜塩素酸ナトリウム水溶液 (100ml) & 4%塩酸水 (100ml)を購入 して
日中に、MMS3滴を活性化させ、ミネラルウォーターで120mlに希釈して(二酸化塩素濃度50ppm)、1時間ごとに8回飲んでいます。
http://mms12-jp.ssl-xserver.jp/index.php?%E5%95%86%E5%93%81%E7%B4%B9%E4%BB%8B#content_1_2

就寝中は、トイレ起床時に 

「安定化二酸化塩素5%(50,000ppm)原液 」 産陽商事

を50ppmに希釈してトイレ起床時に80ml飲んでいます。

「安定化二酸化塩素5%(50,000ppm)原液 」 産陽商事 の成分は
NaClO2(亜塩素酸ナトリウム)5%水溶液です。
50ppm希釈水を飲むと胃液(HCl)により活性化され二酸化塩素水となります。

液体を飲んだだけでは胃液が分泌されないと思われる方の場合は5%HCLを用いて活性化させると良いでしょう。

二酸化塩素水の作り方、飲み方、ワクチン解毒方法については👇を参照ください
https://ameblo.jp/akisayotei/entry-12698332006.html
 

政府も有識者もマスごみも信用できない今現在

医療機関がCDSを適用してくれない(公助は当てにならない)のですから

自助を活用して、自分の健康は自己責任に於いて自分で守りましょう!

注記:CDSMMSを飲用中は、アルコール、抗酸化作用の強い食品・ビタミンCなどは併用禁止です。CDSを不活化してしまいます。


 
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2022/06/22 (Wed) 15:33
 

人類史上最強で安全な解毒剤である二酸化塩素水の作用機序を理解していただくための資料を集めました。

皆様はNASAも認めた人類史上最強の解毒剤である二酸化塩素についてご存知でしょうか?

ClO2は酸化電位が低いため人体組織を損傷すること無く病原体や毒素を酸化分解して解毒し免疫力を復活させ健康を回復させてくれます。

万病に効果があるので、医薬品が売れなくなるため、医薬業界の元締めロスチャイルドに資金提供されて組織されたWHOやFDAによって医療使用を禁止されていますし、米国では二酸化塩素水を販売する業者を薬事法違反という名目で逮捕しています。

二酸化塩素はワクチンの解毒にも効果があり、ジムハンブル氏の著作「MMS Health Recovery Guidebook」にはワクチン解毒方法が記載されています。

取り敢えず毒沈を接種した方は下記の方法で解毒を試みられるほうが良いと思います。

30~50ppm濃度の二酸化塩素水を1時間に1回100mlを1日8~9回、約1リットル飲用を3週間ほど続ければ解毒されるでしょう。解毒しないとVAIDS(ワクチン由来後天性免疫不全症)になって死にます(とmRNAワクチン開発者のロバート・マローン博士が言っています)。

二酸化塩素水飲用中は禁酒および抗酸化作用の強い食品摂取を控えること。チョコレート、ビタミンCなどは二酸化塩素を不活化します。

二酸化塩素水は胃や小腸で吸収され、含まれている二酸化塩素(ClO2)は体液を介して体組織の隅々まで酸素を供給し病原体を酸化分解し、重金属などの有害物質を解毒することで免疫力を高めます。遊離した塩素は体内のナトリウムと結合して体外へ排出されます。

吸収された二酸化塩素は1時間ほどで分解されますので解毒を徹底するために1時間毎に飲用を続けます。
『二酸化塩素水の作り方 飲み方 解毒方法』
⇒ https://ameblo.jp/akisayotei/entry-12698332006.html
費用は一日数十円で済みます。

日本のMMS供給サイトOxidizers:mmsの作り方使い方

https://www.mms12.jp/index.php?usage

二酸化塩素水の作り方 飲み方 ワクチン解毒方法

ワクチン接種被害・シェディングを二酸化塩素水で改善

Jim Humble氏のサイト
https://jimhumble.co/


生物物理学者 AndreasKalcker氏のサイト
https://andreaskalcker.com/en/


二酸化塩素はcovidの100%効果的な治療法です

https://www.stopworldcontrol.com/cds

ユニバーサル解毒剤 二酸化塩素の科学と物語
インタラクティブリファレンスガイドブックをダウンロード

ワクチン死亡報告書: COVID-19実験用注射による数百万人の死亡と重篤な有害事象の証拠

ワクチンによる死亡報告–注射により数百万人が死亡
https://www.stopworldcontrol.com/report/

二酸化塩素ClO2の解毒作用

Jim Humble 氏が発見したMMS(Master Mineral Solution)、Andreas Kalcker 氏が開発したCDS(Chlorin Dioxide Solution)の活用方法を知ることで体をデトックスして免疫力を高め健康長寿を獲得することを学びましょう


二酸化塩素水でCovid-19感染症を治癒できますし、ワクチン毒素も解毒できます


二酸化塩素水は万病に効果を発揮する人類最強の解毒サプリメントです

Jim Humble氏 著 ”MMS健康回復ガイドブック”
MMS Health Recovery Guidebook (English)

https://www.jahealthadvocate.com/uploads/2/4/5/9/2459046/mms_health_recovery_guidebook_1_october_2016.pdf

MMS健康回復ガイドブック (和訳)総441頁

Andreas Kalcker 氏 著 禁断の健康 Forbidden Health (和訳)

総448ページ

SARS-CoV-2コロナウイルススパイク蛋白質の変異体のヒト受容体への結合の阻害、二酸化塩素

COVID19の治療における二酸化塩素の有効性の決定

人間の二酸化塩素、塩素酸塩および塩素酸塩の制御された臨床評価

ワクチン死亡報告書
実験的な COVID-19 の注射に起因する数百万人の死亡と重篤な有害事象の証拠



 
 
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2022/06/19 (Sun) 19:17
 

あなたの政府はあなたを殺し、惑星の人口を減らしようとしています。政府の公式報告書、ファイザーの機密文書、生活費の危機がそれを証明しています

EXPOSÉ によって_  • (8コメント)

1993年に、ジョン・コールマン博士という名前のMI6の元スパイによって本が出版されました。その本の中で、コールマン博士は次のように書いています–

「少なくとも40億人の「役に立たない食べる人」は、限られた戦争、致命的な即効性の病気および飢餓の組織化された流行によって、2050年までに排除されなければならない。エネルギー、食料、水は、西ヨーロッパと北アメリカの白人人口から始まり、他の人種に広がる非エリートの生存レベルに保たれなければなりません。 

カナダ、西欧、米国の人口は、世界の人口が管理可能なレベルの10億人に達するまで、他の大陸よりも急速に減少します。そのうち5億人は、中国と日本の人種で構成されます。何世紀にもわたって統治されてきた人々、そして疑いなく権威に従うことに慣れている人々。」

多くの人は、上記の主張を「ティンホイルハットナンセンス」として無視する可能性が最も高いでしょう。

しかし残念ながら、政府の公式データ、ファイザーの機密文書、および現在の生活費の危機、差し迫った気候変動災害、Covid-19のパンデミック、人工知能の継続的な開発などの現実の出来事は、世界を過疎化するための議題が存在し、あなたの政府は本質的にあなたを殺そうとしています。




私たちは今、政府や機関が温室効果ガスの排出による地球の気温の「悲惨な」上昇を防ぐための競争に参加していると言っている世界に住んでいます。

これらの温室効果ガス排出量の大部分は二酸化炭素(CO2)です。地球上のすべての人間が吐き出すたびに生成するガス。

平均的な人は1日で約500リットルの温室効果ガスCO2を吐き出します。これは質量で約1kgに相当します。

これは、世界の人口が約68億人であり、毎年約2億5000万トンの物質を排出しているという事実を考慮するまでは、あまり聞こえません。これは、燃焼によって排出される年間CO2トン数の約7%です。世界中の化石燃料の。

したがって、気候変動に関する厳重に管理され検閲された物語を信じるなら、人間は単に生きているだけで、気候変動への最大の貢献者の1人です。

したがって、「エリート」が地球を救いたいのであれば、世界の人口を減らし、それによって人間の呼吸によって自然に生成される二酸化炭素を減らし、必要な化石燃料の量を減らすことから始めるのがよいでしょう。人の生活の質を維持します。

しかし、今やすべてのニュースチャンネルに散らばっている差し迫った気候変動の運命について嘘をついているとしたらどうでしょうか。なぜいわゆる「エリート」は世界の人口を減らすことに熱心なのだろうか?

さて、私たちはテクノロジーと人工知能の進歩に目を向けるだけで、人間が豊かで豊かな状態を保つために以前ほど必要とされていないことを理解することができます。そしてすぐに、それらはまったく必要なくなるかもしれません。

あなたが金持ち、金持ち、貧乏人、貧乏人を維持するように設計された奴隷制度にほとんど住んでいるのを見ることができないなら、あなたは砂の中に頭を抱えて人生を送っています。

誰も9時から5時まで金持ちになることはありませんが、何百万人もの人々が、これがあなたが成長したときに目指すべきことであると信じるように訓練されています。確かに、あなたはあなた自身のビジネスを始めて、あなたのために他の人を奴隷にすることができます、しかしそれでも「タックスマン」はあなたが睡眠、仕事、そしてもう一年繰り返すという終わりのないルーチンを続けなければならないことを確認するようになります。または、あなたが非常に成功している場合、大企業の1つがあなたを買収するためにノックしてくるでしょう。

システムは装備されています。

別の例は、あなたの収入が何年にもわたってどれだけ増加しても、あなたの出費はその増加に比べて、またはそれを超えたままであるということです。

家の費用を例にとってみましょう。ほとんどの人にとって、住宅ローンや家賃だけでも賃金のかなりの部分を占めることになり、それは年々上昇するコストです。家が実際にそんなに高くつくからですか?それとも、システムが、彼らが受け入れるように教え込まれた奴隷制の生活からほとんどが決して解放されないことを確実にするように設計されているからですか?

何世紀にもわたって、「エリート」は、本質的に彼らを豊かにするために、あなたがシステムを受け入れ、閉じ込められたままでいることを必要としてきました。しかし、彼らは彼らのために仕事をすることができる技術、ロボット工学、人工知能を開発したので、今ではあなたを必要としません。そしてこの技術は今やほとんどの人が理解しているよりも進んでいます。

いつの日か、何百万人もの人々の仕事がなくなるでしょう。事実上、何百万人もの人々を「役に立たない食べる人」として知られるようにしています。

これは、世界が岐路に立っていることを意味し、エリートには2つの選択肢があります。彼らは財政的支援を受けて数百万または数十億の人々を支え、彼らが生き残り、質の高い生活を送ることを保証するのに役立ちます。または、彼らは世界の人口を減らし始めました。

残念ながら、証拠は、彼らが少し前に過疎化ルートを選択したことを示唆しており、そうする計画はすでに動いています。

これは、世界を過疎化するために「エリート」が行ってきたことのほんの一部です。

COVID-19パンデミック:高齢者と脆弱性を殺す

2020年3月、英国の人々は、「NHSを保護」し、「命を救う」ために「家にいる」必要があると言われました。彼らはまた、当局は「曲線を平坦化するのにたった3週間」しか必要としないと言われました。これは、中国の武漢市で発生したと言われている新たなウイルスの脅威が原因であると言われています。

しかし、証拠は、Covid-19パンデミックが実際には誇張された嘘であったことを示唆しています。あなたがCovid-19で死んだと言われた何千人もの人々の人生を時期尚早に終わらせることを含む嘘。生きている記憶の中で人道に対する最大の犯罪の1つを犯すことを含む嘘。恐怖、コンプライアンス、ミダゾラムとして知られる薬物の3つを必要とする嘘。

Covid-19の深刻な病気は、肺炎とそれに伴う呼吸不全を示していると言われています。したがって、典型的な症状には、息切れ、咳、脱力感、発熱などがあります。また、呼吸不全の悪化に苦しんでおり、集中治療を受けていない人は、重度の息切れを伴う急性呼吸窮迫症候群を発症すると言われています。

ミダゾラム(ステロイドのジアゼパムを考えてください)は、呼吸が浅い、遅くなる、または一時的に停止するなど、深刻なまたは生命を脅かす呼吸の問題を引き起こす可能性があり、永続的な脳損傷または死亡につながる可能性があります。

英国の規制当局は、心臓と肺を監視し、呼吸が遅くなったり止まったりした場合に救命医療を迅速に提供するために必要な機器を備えた病院または診療所でのみミダゾラムを受け取るべきであると述べています。

Covid-19が原因で肺炎や呼吸不全に苦しんでいる人々を治療するためにミダゾラムを使用することを知っていますか?

それはまさに彼らが英国で行ったことであり、彼らはそれを介護施設でトラックに積んで管理したからです。

2020年3月、英国保健省はミダゾラムの2年間の供給を購入し、さらに購入することを検討していました(出典)。そして彼らは確かにそれを利用しました。

2019年4月の公式データによると、ミダゾラムの処方箋が発行されたのは最大21,977で、その大部分は塩酸ミダゾラムで、171,952品目が含まれていました。しかし、2020年4月にミダゾラムの45,033の処方箋が発行され、333,229の品目が含まれ、その大部分は塩酸ミダゾラムでした。

これは、ミダゾラムに対して発行された処方箋の数が104.91%増加し、含まれているアイテムの数が93.85%増加したことを意味します。

しかし、これらは病院では発行されておらず、一般開業医によって発行されました。これは、当時の保健大臣マット・ハンコックの指示の下で病院から解放され、人員不足で圧倒された介護施設に解放された高齢者や弱者に投与されたことを意味します。

英国国家統計局によると、5人に3人のCovid-19による死亡が、学習障害や障害に苦しむ人々で発生しました(ここを参照)。

障害のある人や学習障害のある人だけを殺すことがわかっているほど賢いウイルスがあると本当に信じていますか?

学習障害のある人々の死亡に関して、ONSは次のように述べています–  '最大の影響は 、介護施設 または他の共同施設での生活に関連していました。'

学習障害があり、世話をしているからといって、Covid-19で死亡する可能性が高いわけではありません。これは、自分自身や家族に通知せずにDNR命令が出される可能性がはるかに高いことを意味します。これは、介護者/ NHSスタッフが、終末期ケアを行う許可として使用します。ミダゾラム。

これの証拠は膨大であり、英国でのミダゾラムスキャンダルを明らかにする完全な調査をここで読むことができます。

Covid-19ワクチン接種:不妊症と大量虐殺

Covid-19ワクチン接種は、すでに殺された数千人に加えて、大量の過疎化を引き起こすでしょう。

世界中の医療規制当局が発表した最新の報告によると、2022年5月下旬から6月上旬までに、77,068人の死亡を含む、Covid-19注射に対する副作用として少なくとも730万人の負傷者が報告されています(出典)。

ソース

しかし、これらの恐ろしい数字は、有害事象のわずか1〜10%が実際に報告されていると医学規制当局によって推定されているため、Covid-19ワクチン接種の結果の本質を示していません。

しかし、これらの実験的注射でさらに不吉なことが起こっており、証拠はすべて、政府の公式データと米国食品医薬品局(FDA)が公開を75年遅らせようとしたが、公開を余儀なくされた機密文書の両方に見られます。裁判所命令による。

2022年1月初旬、連邦裁判官のマークピットマンは、月に55,000ページをリリースするようFDAに命じました。彼らは1月末までに12,000ページをリリースしました。

それ以来、PHMPTはすべての ドキュメント を自社のWebサイトに掲載しています。最新のドロップは2022年6月1日に発生しました。

データダンプに含まれるドキュメントの1つは、「reissue_5.3.6postmarketingexperience.pdf」です。機密文書の12ページには、妊娠中および授乳中のファイザーコビッド-19注射の使用に関するデータが含まれています。

機密ファイザー文書は、Covidワクチン接種された妊婦の90%が赤ちゃんを失ったことを明らかにしています

ファイザーは、2021年2月28日までに妊娠中のmRNA注射への曝露の既知の症例が270件あったと文書に述べています。

ファイザーコビッド-19注射にさらされた母親の46パーセント(124)が副作用に苦しんでいました。

副作用に苦しんでいる124人の母親のうち、49人は非重篤な副作用と見なされ、75人は重篤と見なされました。これは、副作用に苦しんでいると報告した母親の58%が、子宮収縮から胎児死亡に至るまでの重篤な有害事象に苦しんでいたことを意味します。

出典–12ページ

ファイザー注射への曝露により、合計4件の重篤な胎児/乳児の症例が報告されました。

しかし、ここで物事がかなり懸念されます。ファイザーは、270の妊娠のうち、238の妊娠で何が起こったのか全くわからないと述べています。

しかし、ここに残りの妊娠の既知の結果があります–

レポートの時点で全部で34の結果がありましたが、そのうちの5つはまだ保留中です。ファイザーは、29の既知の結果のうち1つだけが正常であったのに対し、29の結果のうち28は、赤ちゃんの喪失/死亡につながったと述べています。これは、妊娠中のCovid-19ワクチン接種のすべての既知の結果の97%に相当し、子供を失います。

結果がまだ保留中の5つのケースを含めると、妊娠中のCovid-19ワクチン接種のすべての結果の82%に相当し、子供を失います。これは、82%から97%の数値の平均で約90%に相当します。

ファイザーと医薬品の規制当局は、先天性欠損症と不妊症のリスクの増加を発見した動物実験により、妊娠中のCovid-19ワクチン接種の危険性を隠しました

出典–7ページ

上記は、妊娠中の女性へのCovid-19ワクチンの接種に関する、2022年6月現在の公式ガイダンスであり、2021年初頭から、妊娠中の女性はCovid-19ワクチン接種は完全であると言われて以来、緊急の回答が必要ないくつかの質問につながります。安全。

公式ガイダンスで話された限られた動物の研究は、実際に発育中の胎児への重大な危害のリスクを明らかにしましたが、米国、英国、オーストラリアの医療規制当局はこの情報を公文書から削除することを積極的に選択しました。

実際の研究はここで完全に見ることができ、 「 mRNAベースのCOVID-19ワクチンであるBNT162b2を用いたラットにおける女性の出生力および出生前および出生後の子孫の発育に対する影響の欠如題されています。

この研究は、42匹の雌のウィスターハンラットで実施されました。21人はファイザーコビッド-19注射を受けましたが、21人は注射されませんでした。

調査結果は次のとおりです–

ソース

対照群で過剰な腰肋骨を有することが観察された胎児の数の結果は、3/3(2.1)でした。しかし、ワクチン接種群で過剰な腰肋骨を持っている胎児の数の結果は6/12(8.3)でした。したがって、平均して、発生率はワクチン接種群で295%高かった。

付属肋骨とも呼ばれる過剰な肋骨は、頸椎または腰椎から最も一般的に発生する余分な肋骨のまれな変形です。

したがって、この研究で発見されたのは、ファイザーコビッド-19注射によって引き起こされた異常な胎児形成と先天性欠損症の証拠です。

しかし、研究の異常な発見はそれだけではありません。ワクチン接種群のラットの「着床前喪失」率は、対照群の2倍でした。

ソース

着床前の喪失とは、着床に失敗した受精卵を指します。したがって、この研究は、ファイザーコビッド-19注射が女性が妊娠できる可能性を減らすことを示唆しています。したがって、不妊のリスクが高まります。

残念ながら、世界中の医療規制当局はこれを十分に認識していますが、積極的にそれを隠すことを選択しました。その証拠はここで完全に見ることができます。

機密ファイザー文書は、Covid-19ワクチンが卵巣に蓄積することを明らかにしています

FDAがここで裁判所命令を介して公開することを余儀なくされたファイザーの機密文書の長いリストに見られる別の研究は、21匹が雌で21匹が雄であるWistarHanラットで実施されました。

各ラットは、ファイザーコビッド-19注射の筋肉内単回投与を受け、その後、血液、血漿、および組織中の総放射能の含有量と濃度が、投与後の事前定義された時点で決定されました。

言い換えれば、研究を行っている科学者たちは、Covid-19注射のどれだけが皮膚、肝臓、脾臓、心臓などの体の他の部分に広がっているかを測定しました。

しかし、この研究で最も懸念される発見の1つは、ファイザー注射が時間の経過とともに卵巣に蓄積するという事実です。

「卵巣」は、卵子が形成され、女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンが作られる一対の女性腺の1つです。

ファイザージャブの注射後の最初の15分間で、研究者は卵巣の総脂質濃度が0.104mlであることを発見しました。その後、これは1時間後に1.34ml、4時間後に2.34ml、そして48時間後に12.3mlに増加しました。

しかし、科学者たちは48時間後に蓄積についてそれ以上の研究を行わなかったので、蓄積に関するそれが継続したかどうかはわかりません。

しかし、ここで見つけることができるPublic Health Scotlandによって公開された公式の英国のデータは、卵巣へのその蓄積の結果に関するいくつかの懸念の手がかりを提供します。

卵巣がんに苦しむ個人の数の数字は、2021年の既知の傾向が2020年および2017年から2019年の平均よりも有意に高かったことを示しています。

だから今私たちは知っています–

  • 当局は、ミダゾラムとして知られる薬物で高齢者や社会的弱者を淘汰し、Covid-19で死亡したとあなたに告げました。
  • 機密ファイザーの文書によると、流産率は82〜97%であり、
  • 妊娠中にファイザーワクチンを投与することの安全性を証明するために実施された唯一の動物実験は、不妊症と先天性欠損症のリスクの増加を示しました、
  • さらに機密性の高いファイザーの文書は、ワクチンが卵巣に蓄積していることを明らかにしています。

残念ながら、Covid-19ワクチン接種は、新生児が悲しげに命を落とすリスクを高めるという証拠もあります。これは、スコットランドの公衆衛生局の「Covid-19WiderImpacts」ダッシュボードからも得られます。

新生児死亡は2022年3月に7か月で2度目の臨界レベルに達しました

公式の数字によると、2022年3月の新生児死亡率は出生1000人あたり4.6に増加し、予想死亡率より119%増加しました。これは、新生児死亡率が「管理限界」として知られる警告の上限しきい値に少なくとも4年ぶりに違反したことを意味します。

最後に違反したのは2021年9月で、出生1000人あたりの新生児死亡率は5.1に上昇しました。率は月ごとに変動しますが、2021年9月と2022年3月の両方の数値は、1980年代後半に最後に通常見られたレベルと同等です。

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ソース

Public Health Scotland(PHS)は、調査を開始したことを正式に発表していませんが、警告の上限しきい値に達したときにこれを行うことになっており、2021年に調査を開始しました。

当時、PHSは、管理上限を超えたという事実は、 「発生した死亡数に寄与した可能性のあるランダムな変動を超えた要因がある可能性が高いことを示している」と述べた。

最後に、Covid-19ワクチン接種に関しては、流産のリスクが少なくとも1,517%増加するという証拠があります。

Covid-19ワクチン接種は流産に苦しむリスクを高めます

米国疾病対策センター(CDC)のワクチン有害事象データベース(VAERS)によると、2022年4月の時点で、合計4,113人の胎児の死亡がCovid-19注射に対する副作用として報告されており、そのうち3,209人がファイザー注射。

CDCは、副作用のわずか1〜10%が実際にVAERSに報告されていることを認めているため、実際の数値は何倍も悪化する可能性があります。しかし、これらの数字を概観すると、2020年12月にCovid-19注射が緊急使用許可される前の30年間に、VAERSに報告された胎児死亡は2,239人にすぎませんでした。(出典)

そして、ここで見ることができるさらなる研究は、Covid-19ワクチン接種後に流産に苦しむリスクがインフルエンザワクチン接種後に流産に苦しむリスクよりも1,517%高いことを発見しました。

政府のデータは、Covid-19ワクチンが後天性免疫不全症候群を引き起こすことを示唆しています

多くの人々は、Covid-19注射が事実上エイズ(後天性免疫不全症候群)を引き起こしているという主張は、信じられないほど大胆であるか、信じられないほど架空のものであると信じています。しかし、それは多くの人がエイズが実際に何であるかを誤解しているからです。

まず第一に、後天性免疫不全症候群は伝染性ではありません。しかし、多くの人は、HIVウイルスとの関連が原因です。しかし、エイズはHIVではなく、HIVはエイズではありません。それらは2つのまったく異なるものであり、エイズが長期のHIV感染の合併症として生じる可能性があるのは偶然です。

エイズは後天性(または二次性)免疫不全症候群であり、免疫系に部分的または全体的に影響を及ぼし、体をいくつかの病気や感染症の標的にしやすくします。免疫不全障害が免疫系に影響を与えると、あなたの体はもはやバクテリアや病気と戦うことができなくなります(出典)。

環境内のいくつかの要因は、放射線療法や化学療法、HIVによる感染症、白血病、栄養失調など、二次免疫不全障害原因)を引き起こす可能性があります。

しかし、あまり一般的ではない原因のいくつかには、薬物や薬出典)が含まれ、世界中の政府の公式統計は、何ヶ月もの間、Covid-19注射をリストに追加する必要があることを示唆しています。

この最も信頼できる例は、UK Health Security Agency(UKHSA)からのものです。

次のグラフは、2022年の第3週、第7週、および第13週のUKHSAワクチン監視レポートにおける英国の3回ワクチン接種集団におけるCovid-19ワクチンの有効性を示しています。

これは、ファイザーが主張する95%の有効性にはほど遠いですね。

次のグラフは、2月28日から3月22日までのワクチン接種状況別の10万人あたりのCovid-19死亡率を示しています症例率は、同じレポートの44ページに記載されている死亡数を使用して計算されています–

上記の数字は、ワクチンの有効性が実際にはワクチンの尺度ではなく、免疫系の尺度であるため、Covid-19注射が免疫系に損傷を与えていることを証明しています。

Covid-19ワクチンは、元のCovid-19ウイルスのスパイク(S)タンパク質を生成するように体に指示します。免疫システムは、これらの製造されたスパイクタンパク質の体を取り除くことになっており、将来「本物の」ウイルスに遭遇した場合は、そうすることを忘れないでください。

したがって、UKHSAの数値は、ワクチン接種された免疫システムがワクチン接種されていない免疫システムよりもはるかに悪いパフォーマンスを示しており、この劣化は週ごとに悪化していることを証明しています。もちろん、これは、免疫システムが機能しなくなったために、想像を絶する量の人々が初期の墓に陥ることにつながります。

そこにはもっとたくさんの証拠がありますが、上記だけでも、Covid-19ワクチン接種は、不妊症の増加、新生児の死亡率の増加、突然死、免疫系の損傷による早期死亡を通じて人口減少につながることを強く示唆しています。

生活費の危機:栄養失調、病気、飢餓

英国では、平均的なファミリーカーをガソリンで満たすためのコストは最近100ポンドを超えました。これはウクライナでの戦争によって引き起こされており、ヨーロッパのロシアの石油への依存を減らす動きがあると国民は言われています。しかし、これが本当なら、これをどのように説明しますか–

原油価格
ソース

2022年6月の時点で、1バレルあたりの原油の価格は120.67ドルであり、英国のガソリン1リットルあたりの平均価格は1.85ポンドです。

しかし、2008年6月の時点では、1バレルあたりの原油価格は187.04ドルで、英国のガソリン1リットルあたりの平均価格は1.04ポンドでした(出典)。

したがって、現状では、原油1バレルあたりの価格は2008年の価格から35.4%低下していますが、燃料1リットルあたりの価格は2008年から78%上昇しています。

政府と主流メディアがこれらの上昇する費用がウクライナでの戦争によるものであるとあなたに言うとき、あなたは今あなたがどのように嘘をついているのか見ることができますか?

真実は、AからBに移動するための燃料のスパイラルコストと、家を暖めたり照明したりするためのガスと電気の恐ろしいコストが、食糧不足と並んで製造されているということです。

なんで?貧困は、癌、心臓病、脳卒中、糖尿病などの非感染性疾患による死亡や障害のリスクを高めるためです(出典)。そして、エネルギーと食料の価格の上昇は、高齢者と脆弱な人々が暖房と食事のどちらかを選択しなければならないことにつながります。より多くの人々が死ぬことを意味し、事実上世界の人口を減らします。

製造された食糧不足

ウクライナは通常、月に最大500万トンの穀物を輸出していますが、2022年5月の時点で、ウクライナは約9000万トンの農産物を輸出することができませんでした。米国国務省は、ロシア軍がウクライナの港を封鎖していた、そして封鎖していると主張した。米国は、ロシアが「数百万人を飢饉の危険にさらしている」と主張してドイツに加わった。

ロシアは以前、ヒマワリの種の27%、大麦の5%、トウモロコシの2%、小麦の3%を世界に提供していました。西側が最初にロシアの農業輸出を閉鎖しようとしたとき、彼らはこれらの制裁が世界中の食糧供給に与える実際の影響を考慮しましたか?

もちろん、彼らはそうしました、それはすべて設計によって行われました。

2022年3月に、ドイツの農業大臣は、EUが農場から食卓までのプログラムによって課された制限を緩和するつもりはないと発表しました。言い換えれば、EU​​がウクライナからの世界の輸出の40%を遮断した今、彼らは土地を使用するつもりはなく、小麦を栽培しようとはしません。

なんで?

現在、主流メディアは、食糧配給の準備をするように国民に警告しています。「アイスエイジファーマー」は、これがすべて意図的に設計された状況であることを次のビデオで示しています–

(リンク元で視聴下さい)

これらすべてが栄養失調につながり、極端な場合には飢餓につながります。これは順番ににつながります–

役に立たない食べる人

1993年にジョン・コールマン博士という名前のMI6の元スパイによって出版された本からの引用で、すべてが始まったところで終わります。

「少なくとも40億人の「役に立たない食べる人」は、限られた戦争、致命的な即効性の病気および飢餓の組織化された流行によって、2050年までに排除されなければならない。エネルギー、食料、水は、西ヨーロッパと北アメリカの白人人口から始まり、他の人種に広がる非エリートの生存レベルに保たれなければなりません。 

カナダ、西欧、米国の人口は、世界の人口が管理可能なレベルの10億人に達するまで、他の大陸よりも急速に減少します。そのうち5億人は、中国と日本の人種で構成されます。何世紀にもわたって統治されてきた人々、そして疑いなく権威に従うことに慣れている人々。」

上記の証拠を読む前に、多くの人は上記の主張を「ティンホイルハットナンセンス」として無視していたでしょう。

あなたは今でもその主張を「ティンホイルハットナンセンス」として無視していますか?


 
 
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2022/05/16 (Mon) 23:23
 

 

カダフィ大佐の真実 (アメリカのカバールの正体)

NEW!

テーマ:

カダフィはワクチンのことを国連で警告しています!!

 

 

字幕をつける時間がないので、ごめんなさい。

概要は書きます。

 

The Story behind Khadafi  Rumble

2011年4月 

 

国連にて 

カダフィ大佐は言う。

「今日は豚インフルエンザがあります。おそらく明日は魚のインフルエンザがあるでしょう。なぜなら、私たちは時々、ウイルスをコントロールすることによってウイルスを作り出すからです。 それは商業的なビジネスである。資本主義的な企業は、予防接種を製造し販売するためにウイルスを製造しているのです。これは非常に恥ずべきことです。

 

カダフィ政権時代、リビアはアフリカで最も高い生活水準にありました。

彼は、優秀な学生を海外の大学に進学させる奨学金制度など、素晴らしい教育システムを構築しました。

石油収入で国家が成り立っています。

 

世界最大の灌漑システムを持っていました。

 

カダフィ大佐は、すべての国民に無料の医療と無料の教育を提供することを信じ、実行したため、英雄になった。

彼は、この国のすべての市民に安価な住宅を提供した。

他のアラブ諸国よりも女性の労働力が高かった。

その結果、女性の識字率は最低水準から最高水準に達し、また、女性に教職や事務職に就くよう奨励しました。

女性は薬剤師、医師、歯科医師、エンジニアになり、また、彼は5万ドルの贈り物を若い夫婦に与えました。

 

リビアの借金はゼロでした。 

カダフィは金とリンクしたアフリカ単一通貨を作ろうとしていた。

彼は負債のないアフリカを夢見ていたので。

彼はそのために、金の80%または90%までの資金を提供することを望んでいました。

 また、アフリカが独自の通信手段を持ち、西側諸国や寡頭制に依存しないようにするために、人工衛星を購入しようとしました。

カダフィのこの動きは、アフリカの欧米諸国への依存を断ち切ったのです。

アフリカはヨーロッパに毎年5億ドルの衛星使用料を払う必要がなくなり、西側の銀行からの資金援助も不要になったので、西側の銀行家は怒ったのです。

リビアでは電気代は無料でした。

リビアでは電気は市民には無料だったのです。

融資の利息はなかった . 銀行は国有であった。

リビアの市民は無利子で融資を受けることができました。

家を持つことはリビアの基本的人権だった。 

リビア人が農業を始めたいと思えば、彼らは無料ですべてを始められ、キックに農家農機具家畜を得ることができた。

リビア人が必要な教育や医療施設を見つけられない場合は、政府が資金を提供して海外に渡航させ、宿泊費だけでなく、月1600ドル近くの宿泊費も支払われました。

 

このビデオでわかるように、カダフィは国民から愛されていた。

 

道路がとてもきれいです。

今のリビアとは全く違いますね。

リビアはとても美しかった。

オバマが傭兵を使って攻撃する前のリビアは、どのような国だったのでしょうか。

メディアはそれをリビアの反乱軍と呼んでいた。

リビアの反乱軍はシリアの反乱軍に改名された。

オバマはリビアとシリアで同じことをした。

彼はアサドにも同じことを言った。

自国民によって暗殺されたと。(嘘)

 

 西側メディアはカダフィ大佐をある種の怪物として描き、彼に対する戦争を推進し、正当化しようとした。

残念なことに、国民はメディアによる反カダフィのプロパガンダに騙された。

カダフィは国民のためにDSに立ち向かった英雄だった。

 

カダフィ大佐はオバマが雇ったリビアの反乱軍によって、

殴られ、悲しませられ、ライブカメラで処刑されたのです。

カダフィはアフリカで最も繁栄している国の一つを率いていた。

彼は革命家であり、その記憶は忘れ去られることはないだろう。

 

彼は偉大な人物であり、人々の面倒を見ていました。

真の愛国者だ。

 

「私たちはリビアに来て、見て、彼は死んだ 」ヒラリー(ニュースのインタビューで笑う)

 

 

アメリカのカバールのやり方がわかります。

毎回、同じです。

加害者でありながら、筋書きを全く別にしてしまいます。

ウクライナの問題を起こしているのもカバールです。

 

カバールにはネオナチが多いのです。

(ナチスは戦争で負けていません)

その辺りは講演会では毎回お話をしております。

とても重要なポイントなので。

また、ブログにも書きますね。

 

 

 

#アメリカ #ナチス #カダフィ大佐 #ウクライナ #コロナワクチン #世界平和 #トランプ大統領 #ロシア #佐野美代子 #バイデン #カバール#DSカバル#カダフィ大佐

 

カダフィ大佐の真実 (アメリカのカバールの正体)

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カダフィはワクチンのことを国連で警告しています!!

 

 

字幕をつける時間がないので、ごめんなさい。

概要は書きます。

 

The Story behind Khadafi  Rumble

2011年4月 

 

国連にて 

カダフィ大佐は言う。

「今日は豚インフルエンザがあります。おそらく明日は魚のインフルエンザがあるでしょう。なぜなら、私たちは時々、ウイルスをコントロールすることによってウイルスを作り出すからです。 それは商業的なビジネスである。資本主義的な企業は、予防接種を製造し販売するためにウイルスを製造しているのです。これは非常に恥ずべきことです。

 

カダフィ政権時代、リビアはアフリカで最も高い生活水準にありました。

彼は、優秀な学生を海外の大学に進学させる奨学金制度など、素晴らしい教育システムを構築しました。

石油収入で国家が成り立っています。

 

世界最大の灌漑システムを持っていました。

 

カダフィ大佐は、すべての国民に無料の医療と無料の教育を提供することを信じ、実行したため、英雄になった。

彼は、この国のすべての市民に安価な住宅を提供した。

他のアラブ諸国よりも女性の労働力が高かった。

その結果、女性の識字率は最低水準から最高水準に達し、また、女性に教職や事務職に就くよう奨励しました。

女性は薬剤師、医師、歯科医師、エンジニアになり、また、彼は5万ドルの贈り物を若い夫婦に与えました。

 

リビアの借金はゼロでした。 

カダフィは金とリンクしたアフリカ単一通貨を作ろうとしていた。

彼は負債のないアフリカを夢見ていたので。

彼はそのために、金の80%または90%までの資金を提供することを望んでいました。

 また、アフリカが独自の通信手段を持ち、西側諸国や寡頭制に依存しないようにするために、人工衛星を購入しようとしました。

カダフィのこの動きは、アフリカの欧米諸国への依存を断ち切ったのです。

アフリカはヨーロッパに毎年5億ドルの衛星使用料を払う必要がなくなり、西側の銀行からの資金援助も不要になったので、西側の銀行家は怒ったのです。

リビアでは電気代は無料でした。

リビアでは電気は市民には無料だったのです。

融資の利息はなかった . 銀行は国有であった。

リビアの市民は無利子で融資を受けることができました。

家を持つことはリビアの基本的人権だった。 

リビア人が農業を始めたいと思えば、彼らは無料ですべてを始められ、キックに農家農機具家畜を得ることができた。

リビア人が必要な教育や医療施設を見つけられない場合は、政府が資金を提供して海外に渡航させ、宿泊費だけでなく、月1600ドル近くの宿泊費も支払われました。

 

このビデオでわかるように、カダフィは国民から愛されていた。

 

道路がとてもきれいです。

今のリビアとは全く違いますね。

リビアはとても美しかった。

オバマが傭兵を使って攻撃する前のリビアは、どのような国だったのでしょうか。

メディアはそれをリビアの反乱軍と呼んでいた。

リビアの反乱軍はシリアの反乱軍に改名された。

オバマはリビアとシリアで同じことをした。

彼はアサドにも同じことを言った。

自国民によって暗殺されたと。(嘘)

 

 西側メディアはカダフィ大佐をある種の怪物として描き、彼に対する戦争を推進し、正当化しようとした。

残念なことに、国民はメディアによる反カダフィのプロパガンダに騙された。

カダフィは国民のためにDSに立ち向かった英雄だった。

 

カダフィ大佐はオバマが雇ったリビアの反乱軍によって、

殴られ、悲しませられ、ライブカメラで処刑されたのです。

カダフィはアフリカで最も繁栄している国の一つを率いていた。

彼は革命家であり、その記憶は忘れ去られることはないだろう。

 

彼は偉大な人物であり、人々の面倒を見ていました。

真の愛国者だ。

 

「私たちはリビアに来て、見て、彼は死んだ 」ヒラリー(ニュースのインタビューで笑う)

 

 

アメリカのカバールのやり方がわかります。

毎回、同じです。

加害者でありながら、筋書きを全く別にしてしまいます。

ウクライナの問題を起こしているのもカバールです。

 

カバールにはネオナチが多いのです。

(ナチスは戦争で負けていません)

その辺りは講演会では毎回お話をしております。

とても重要なポイントなので。

また、ブログにも書きますね。

 

 

 

#アメリカ #ナチス #カダフィ大佐 #ウクライナ #コロナワクチン #世界平和 #トランプ大統領 #ロシア #佐野美代子 #バイデン


 
 
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2022/05/16 (Mon) 23:18
 https://www.globalresearch.ca/ukraine-beginner-guide/5779829

 

筆者ロッド・ドライバーはセミリタイアした学者で、主流メディアの無意味な情報を排除して、世界の仕組みを理解するための初心者向けガイドを執筆しています。彼の他の記事はすべてGlobalresearchで読むことができます。また、彼のウェブサイトmedium.com/ElephantsInTheRoomでも読むことができます。

 

件の記事を仁吉さんが翻訳してくれましたのでリブログさせていただきました。

“The US Government is the Biggest Criminal Organization in the World” 

(though it has always been secretly directed by the UK)

Posted on May 12, 2022 by State of the Nation

The Key Issues within Ukraine. The Big Picture

By Rod Driver

 

米国政府は世界最大の犯罪組織です

( しかし、それは常に英国によって密かに指示されています。)

ウクライナにおける重要課題。 全体像

 

 

2014年、ジャーナリストで作家のジョン・ピルガーは、『ガーディアン』紙に「ウクライナにおいて、米国はロシアとの戦争に向けて我々を引きずっている」という記事を書きました。 [i] 

 

8年後の2022年、ロシアがウクライナに侵攻し、この予測は現実のものとなったのです。

読者は、私が反戦であり、したがって他の国に侵入することを支持していないことを知っておく必要があります。

この記事は、なぜロシアがウクライナに侵攻したかを読者に理解してもらうためのものです。

米国、ウクライナ、欧州(特にドイツとフランス)、ロシアの交渉担当者が座って解決策に合意することができれば、平和的な結果が得られる可能性があります。

交渉では、2つの関連した問題に対処しなければなりません。
ひとつは、ウクライナのさまざまな地域をどのように統治するかという問題。
もうひとつは、ウクライナの国際的な役割です。
 

ウクライナ国内の重要課題 

ウクライナは様々な地域が混在しており、人々はそれぞれ異なる背景と忠誠心を持っています。

簡単に言えば、ウクライナの西部では親ヨーロッパ派が多く、東部では親ロシア派が多いということです。

アメリカは2014年にウクライナでクーデターを起こし、親ロシア派のヤヌコビッチ指導者を打倒し、親米派のヤツェニュク指導者を交代させました。

現在の指導者ゼレンスキー(2019年選出)も親米派です。

 

2014年のクーデターの際、マイダン広場での抗議活動があり、平和的に始まったが、暴力的な過激派にハイジャックされ、多くの残虐行為を行っています[ii]。

ウクライナには、最近の出来事を理解する上で特に関連性の高い2つの地域があります。

 

第一は、南部のクリミアです。

ここはロシア語を話す地域で、ロシア唯一の暖流港であるセヴァストポリを擁しています。

2014年、クリミアの人々は圧倒的多数でウクライナから離れ、ロシアの一部となることを選択しました。

ウクライナの指導者ゼレンスキーは2021年3月、「我々はクリミアを取り返す」と発言しました。

以来、ウクライナ軍は南部と東部で兵士を増員しています。

ロシアは、ウクライナがクリミアの領有権を主張しない和平協定を作りたいのでしょう。

2つ目の地域は、東部のドネツク市とルハンスク市を中心とするドンバスと呼ばれる地域です。

先ほどの過激派は、この8年間、ドンバスで人々と戦闘を続けてきました。

OSCE(欧州安全保障協力機構)は、この地域で約15,000人の死者を出したと記録しています。

この地域の住民は、何年も前からロシアの助けを求めています[iii]。

2022年2月16日、ウクライナ側によるドンバスに対する砲撃の激しさが大幅に増したことがありました。

これは通常、大規模な攻撃の始まりとなります[iv]。

国際法には「保護責任」と呼ばれる概念があります。

これは通常、米国と英国によって犯罪的な侵略を正当化するために乱用されているが、このケースにも関連性があります。

ロシアの侵攻はドンバスの人々を保護するために必要でした[v]。

国際情勢

ジョン・ミアシャイマーを筆頭とする多くの米国の国際関係の専門家は、ウクライナの問題は米国のせいであると何年も前から言っています[vi]。

その主な理由は、NATO(北大西洋条約機構)として知られる軍事集団の継続的な拡大です。

NATOは、共産主義者の侵略からヨーロッパ諸国を守るために、1949年に設立されました。
(そのような侵略の脅威は非常に誇張されていました[vii])。

1989年にベルリンの壁が崩壊し、ソビエト連邦が崩壊したとき、アメリカの指導者はNATOがロシアに向かって東に拡大しないことを約束しました。

残念ながら、米国はその約束を破りました。

 

東ヨーロッパのより多くの国々がNATOに加盟し、この地域の軍事化を深刻化させました[viii]。

NATOは防衛的な取り決めをやめました。

彼らは、ユーゴスラビアとリビアの破壊に積極的に参加しています。

 

ウクライナはNATOの正式な加盟国ではないが、実質的にはウクライナはNATOのデファクト・メンバーになっています。

米国、英国、その他多くの国が、無人機や最新の対戦車ミサイルなどの高度なものを含む大量の兵器をウクライナに供給しています。

米国はウクライナに生物兵器研究所を持ち、その多くはロシア国境に近いところにあります。[ix] 

約26万人のウクライナ軍は、米軍によってNATO基準[x]で訓練されています。 [xi] 

ロシア側は2008年から、NATOのウクライナへの拡張は存亡の危機であり、それは米国がロシアに向けての核ミサイルを置くことができるからだと述べてきました。

ロシアの主な目標はウクライナが中立であることであり[xii]、これはウクライナがNATOのメンバーになることができず、米国がその他の兵器をロシアに向けて持つことができないことを意味します。[xiii] 

より一般的には、ロシアは米国とヨーロッパ諸国が拘束力のある東西の安全協定に署名することを望んでいるのです。

これは、NATOがロシアに隣接する国や海での軍事・海軍演習を終了させ、NATOがロシアに隣接する他の国にミサイルを配備しないことを保証するということを含みます。[xiv]

(これらはすでにスロベニアからルーマニアまで実施されており、ポーランドもこれに続く)


ロシアの侵攻の初期の目標の1つは、ウクライナにあるNATOの訓練基地であり、ロシアのミサイルによって破壊されました。

この2つの問題については何年も前から議論があったが、米国とウクライナは平和的な結果にならないように動いてきました。

アメリカ(とイギリス)は、平和的な代替案が可能な場合、暴力を追求するという長い実績があります。

ヒラリー・クリントンは、米英仏が2011年にリビアを破壊する前に和平交渉を望んでいなかったし、アメリカは1990年代にユーゴスラビアで和平交渉が失敗するように仕向けたのです。

同様に、英国のマーガレット・サッチャー首相は、1982年のフォークランド紛争の前に和平交渉を避けました。

 

ロシアを現在の状況に追い込んだのは、米国とウクライナの真の交渉への拒否です。[xv]

欧米のプロパガンダ 

広報会社がウクライナで活動し、政府がプロパガンダを出すのを助けているという証拠が広く存在します[xvi]。

イギリスとアメリカの主流メディアもまた親ウクライナのプロパガンダを発信しています。

状況の一般的な描写は、歴史や文脈についてほとんど議論することなく、ウクライナが無実の犠牲者で、ロシアが悪魔のような侵略者であるというパターンに従っています。

戦争中の具体的な出来事について絶対的な確信を持って知るということは難しいが、ロシアの残虐行為について、証拠や目撃者の証言と矛盾するような話もあります。

これには、マリウポルの劇場への攻撃、ブチャの虐殺、病院への攻撃などがあります。

CIAは、ウクライナでの出来事についてフェイクストーリーを使用していることを認めています[xviii]。

これらはすべて、2003年にイラクの兵士が保育器の中のクウェートの赤ん坊を殺したというフェイクストーリーを思い起こさせるものです。

時折、英国の主流派のジャーナリストでさえ、BBCのあからさまなプロパガンダを批判しています[xix]。

いくつかの都市ではロシア人は解放者として歓迎されており[xx]、マリウポルのような特定の都市を離れようとすると民間人を殺害してきたのはウクライナの過激派であると目撃者は報告しています[xxi]。

ロシアはECHR(欧州人権裁判所)に、過激派が囚人を殺害し拷問しているウクライナの残虐行為についての証拠を提出しています[xxii]。

ゼレンスキーは反対派や批評家を拷問し、暗殺させ[xxiii]、ウクライナの和平交渉者は殺害されています[xxiv]。

その証拠に、ロシアの侵略は、イラクや他の国々に対するアメリカやイギリスの攻撃よりもはるかに慎重です。

米国国防総省は、ロシアが民間人の犠牲や物的損害を避けようとしていることを示す情報をリークしています。

 

全体像 - なぜ米国はロシアに攻撃をさせたかったのか


私たちが住む世界のより広い文脈を理解することは重要です。

アメリカ政府は世界最大の犯罪組織であり、イラク、アフガニスタン、リビア、シリア、そして(サウジアラビアの同盟国からの少しの助けで)イエメンを破壊するという、21世紀最悪の犯罪を犯したのです。

イギリスはこれらの戦争犯罪に積極的に参加しています。

アメリカはまた、色彩革命として知られる抗議行動に資金を提供することで、他の多くの国々の政府を転覆させています。

アメリカは世界経済も支配しています。

中国、ロシア、その他多くの国々は、世界経済システムが米国に支配され、搾取されることがないように変える方法を見つけようとしています。

これは、米ドルの支配をやめさせ、IMF、世界銀行、WTOなどの国際機関における米国の支配をやめさせ、国際決済のための代替メカニズムを作ることを意味します。

米国は、既存のシステムを継続させることを望んでいます。

ロシアを弱体化させ、近隣諸国との紛争に追い込もうとしています。

アメリカは、ドイツやヨーロッパがより一般的にロシアと緊密な関係を築くことを止めさせようとしています。

アメリカは特に、ロシアからドイツにガスを供給するパイプラインであるNordstream 2に反対しています。

ロシアをウクライナに攻撃するように仕向けることによって、アメリカは、ロシアがヨーロッパに軍事的な脅威をもたらすという印象を与えています[xxvi]。

これは、NATO諸国がより多くの武器を持つことを奨励し、フィンランドやスウェーデンのような他のヨーロッパ諸国がNATOに加盟することを奨励することを意図しています[xxvii]。

ランドとして知られる米国のシンクタンクは、ウクライナに侵攻させるためにロシアを挑発することを推奨する報告書を書いています。

これには、ウクライナと黒海での軍事演習、兵器条約からの脱退、そしてウクライナに攻撃的な兵器を置くことが含まれていました。

アメリカはこれらのことをすべて行いました[xxviii]。

米国が意図的にこの戦争を誘発したことは極めて明白です。

1990年代、米国はロシアに極端な経済政策を課し、壊滅的な結果を招きました。

経済の一部が破壊され、何百万人もの人々が貧困に陥り、平均寿命は戦時中以外ではめったに見られないほど短縮されました。

この状況からロシアを救ったのが、ロシアの指導者プーチンです。

元CIAのアナリスト、レイ・マクガバン氏は、2015年の米国DIA(国防情報評価)の中で、ロシアは米国がロシア政府転覆を狙っていることを確信していると指摘しています。

米国のシニア・コメンテーターは、これが彼らの目標であると定期的に宣言しています[xxix]。

侵略は通常、常にではないが、最悪の行動方針です


隣国への侵攻が、侵攻しないよりも良い行動であった歴史的な例が少なくとも1 つあります。

1978年、ベトナムがカンボジアに侵攻したときのことです。

 

カンボジアはポル・ポトという指導者が統治しており、彼の政府はクメール・ルージュと呼ばれていました。

彼らはカンボジアの人々に対して大量殺戮を行っていました。

ベトナムが侵攻したことで、大量虐殺はなくなりましたが、大量虐殺の暴力が国境を越えてベトナムに及ばないようにすることもできました。

アメリカやイギリスが他国を破壊するとき、その動機がその国の人々やイギリスやアメリカの人々を守るためでないことは明らかです。

ロシアのウクライナ侵攻は、東ウクライナの人々、そして長期的にはロシアの人々を守るためです。


状況を悪化させてはならない

アメリカとヨーロッパは、武器を供給したり、兵士を戦場に送り込んだりして、ウクライナの状況を悪化させないことが重要です。

 

残念ながら、武器はウクライナに流れ込んでいます。

アメリカはシリアの基地でISISのテロリストを訓練し、それをウクライナに送り込んでいるほどです[XXX]。

 

-------------

ISISとは、

「イラク・シリア・イスラム国」の略で、イスラム教の中でも多数派であるスンニ派(後に詳述)の武装勢力です。

 

イラク北部およびシリアを中心とする地域で、イスラム国家の樹立を目的として活動しており、ヨルダン生まれの活動家ザルカウィ氏がイスラム教過激組織アルカイダ(後に詳述)の傘下組織として2006年にISISを結成してから2014年現在に至るまで、多数の自爆テロ、誘拐、暗殺などの事件を起こしています。

 

当初はアルカイダに忠誠を誓っていたISISですが、やがて考え方の違いから対立を始め、徐々に関係が悪化していきました。

そして今年2014年に入り、とうとうISISはアルカイダから離反し、離反後数か月でイラク北部やシリアの都市を掌握したほか、スンニ派の兵士たちを解する一方、シーア派の人々2000人余りを処刑しています。

----------------------------------------------------


一般の人々が、より多くの武器や飛行禁止区域を求めるとき、彼らはアメリカ、イギリス、NATOが「善意」を持っていると誤解しています。

これは、近年の証拠と矛盾しています。

NATOの一部の加盟国は、ロシアを弱体化させるために戦争の継続を望んでいるという明確な証拠があります[XXXI]。


それがはるかに多くの人々の死をもたらすという事実にもかかわらず。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

参考文献

 

[i] ジョン・ピルガー、「ウクライナでは、米国はロシアとの戦争に向けて私たちを引きずっています」、ガーディアン、2014年5月13日、  https://www.theguardian.com/commentisfree/2014/may/13/ukraine-us-戦争-ロシア-ジョン-ピルガー 

 

[ii] 過激派の多くは、制服にナチスの記章を表示しています。

ロバート・パリー、「米国下院はウクライナにおけるナチスの役割を認めている」、コンソーシアムニュース、2015年6月12日、  https://consortiumnews.com/2015/06/12/us-house-admits-nazi-role-in-ukraine/ 

 

[iii]  Eva Bartlett、「ウクライナからの火の下で:DPRの人々は彼らの物語を共有する」、BSNews、2022年3月5日、  https: //bsnews.info/under-fire-from-ukraine-the-people-of -the-dpr-share-their-stories / 

Brett Redmayne-Titley、「ウクライナの嘘…そして目…。リヴィウからの報告、グローバルリサーチ、2022年4月19日、  https://www.globalresearch.ca/lies-eyes-ukraine/5777824 

 

[iv] アーロン・メイトとジャック・ボー、「米国、EUはウクライナを「弱体化したロシア」に犠牲にした」:fmr。NATO顧問、TheGrayzone、2022年4月15日、  https: //thegrayzone.com/2022/04/15/us-eu-sacrificing-ukraine-to-weaken-russia-fmr-nato-adviser/

 

Peter Koening、「Donbassに対する行進攻撃のためのキーウの秘密の命令?」、Global Research、2022年3月10日、  https: //www.globalresearch.ca/breaking-russian-defense-ministry-publishes-kievs-secret-order-ドンバスに対して攻撃的/5773652 

 

[v]  Stephen Sefton、「ウクライナ、国際法、左および二重基準」、Global Research、2022年3月10日、  https://www.globalresearch.ca/ukraine-international-law-left-worth-wanting/5773602 

 

[vi] レイ・マガバーンとジョン・ミアシャイマー、「プーチンのウクライナ侵攻」、共和国委員会、2022年3月2日、  https://www.youtube.com/watch?v = ppD_bhWODDc 

 

[vii] ジム・ギャリソンとピエール・シヴプリ、 ロシアの脅威:その神話と現実

 

[viii]  Ian Klinke、「NATO:解散すべき同盟」、アルジャジーラ、2014年9月3日、  https: //www.aljazeera.com/opinions/2014/9/3/nato-the-alliance-that -溶解されるべきである 

 

[ix]  Mision Verdad、「ウクライナの軍事バイオラボ」:パンドラの箱」、Internationalist 360、2022年3月20日、  https ://libya36​​0.wordpress.com/2022/03/20/military-biolabs-in-ukraine- a-pandoras-box / 

 

[x] マイケル・ウェルチとスコット・リッター、「ロシアはその目的で大成功を収めています!」ウクライナでの戦争に関するスコット・リッター」、グローバルリサーチ、2022年3月29日、  https://www.globalresearch.ca/russia-is-succeeding-wildly-in-its-objectives-scott-ritter-on-the-war -in-ukraine / 5775864

 

[xi]  Dave DeCamp、「レポート:東ウクライナでの8年間のsecrt CIAトレーニングプログラムは、ロシアの侵略の準備に役立ちました」、Antiwar.com、2022年3月16日、  https ://news.antiwar.com/2022/03/16 / report-secret-cia-training-program-in-eastern-ukraine-helped-prepare-for-russian-invasion /

 

[xii]  CJPolychroniouとNoamChomsky、「Noam Chomsky:ウクライナ上空の飛行禁止区域は、莫大な暴力を解き放つ可能性がある」、Truthout、2022年3月8日、  https: //truthout.org/articles/noam-chomsky-a-no- fly-zone-over-ukraine-could-unleash-untold-violence /

 

[xiii] TylerStone とDougMcGregor、「McGregor:ワシントンは、プーチンを倒すことを期待して、可能な限り戦争を続けることを望んでいる」、RealClearPolitics、2022年3月16日、  https://www.realclearpolitics.com/video/2022/03 / 16 / macgregor_washington_wants_war_to_continue_as_long_as_possible_in_hopes_to_overthrown_putin.html 

 

[xiv] ジョン・ピルガー、「ヨーロッパでの戦争と生のプロパガンダの台頭」、2022年2月17日、  http://johnpilger.com/articles/war-in-europe-and-the-rise-of-raw-propaganda

 

[xv]  Nick Beams、「反ロシア制裁がどのように計画されたか」、WSWS、2022年3月27日、  https: //www.wsws.org/en/articles/2022/03/28/sanc-m28.html 

 

[xvi] ダン・コーエン、「ウクライナのプロパガンダ戦争:国際PR企業、DCロビイストおよびCIAカットアウト」、MintPressNews、2022年3月22日、  https: //www.mintpressnews.com/ukraine-propaganda-war-international-pr-firms -dc-lobbyists-cia-cutouts / 280012 /

 

[xvii]  Max Blumenthal、「ウクライナの戦争報道を形作るBBCの通信員-修正者は、「戦争メッセージツール」に関与するPR工作員である」、The Grayzone、2022年3月25日、  https: //thegrayzone.com/2022/03/25/ bbc-fixer-war-ukrainian-nationalist-pr-operative /

 

[xviii] ロドニー・アトキンソン、'ウクライナ軍による鉄道駅の爆撃。米国は偽のニュースを認めています」、Freenations、2022年4月11日、http:  //freenations.net/railway-station-bombing-by-ukrainian-forces-usa-admits-fake-news-ukrainian-bodies-cant-keep-still // 

ジョー・ラウリア、「ペンタゴンはロシアとの戦争を食い止めるために真実の爆弾を投下する」、コンソーシアム・ニュース、2022年3月23日、  https://consortiumnews.com/2022/03/23/pentagon-drops-truth-bombs-to-stave-ロシアとの戦争/ 

 

[xix] ピーター・ヒッチェンズ、「おばあちゃんは恥知らずなネオナチの束から彼女の銃を手に入れます…BBCがあなたに言うことは決してないでしょう」、2022年2月19日日曜日のメール、  https://hitchensblog.mailonsunday.co。 uk / 2022/02 / peter-hitchens-granny-gets-her-gun-from-a-bunch-of-shamelss-neo-nazis-not-that-the-bbc-would-ever-te.html

 

[xx]  Sonja Van den Ende、「米国メディアはロシアの残忍なウクライナ侵攻を非難する–それでも勇敢な記者は、ロシア人がウクライナ南部の都市、アゾフ海沿いのヘニチェスクで解放者として歓迎されたことを発見した」、秘密行動誌、3月25日2022年、  https://covertactionmagazine.com/2022/03/25/us-media-decries-brutal-russia-invasion-of-ukraine-yet-an-intrepid-reporter-finds-that-the-russians-were -歓迎-as-liberators-in-the-southern-ukrainian-city-of-henichesk-along-the-sea-of-a/

 

[xxi] TylerStone とDougMcGregor、「McGregor:ワシントンは、プーチンを倒すことを期待して、可能な限り戦争を続けることを望んでいる」、RealClearPolitics、2022年3月16日、  https://www.realclearpolitics.com/video/2022/03 / 16 / macgregor_washington_wants_war_to_continue_as_long_as_possible_in_hopes_to_overthrown_putin.html 

 

Brett Redmayne-Titley、「ウクライナの嘘…そして目…。リヴィウからの報告、グローバルリサーチ、2022年4月19日、  https://www.globalresearch.ca/lies-eyes-ukraine/5777824 

 

[xxii]  「ドンバスの人々に対して犯された犯罪に関するロシアの調査」、ロシア調査委員会、2022年4月11日、  https://www.globalresearch.ca/comment-investigative-committee-russia-regarding-crimes-に対して-平和な人口-ドンバス/5777135

 

[xxiii]  MaxBlumenthalとEshaKrishnaswamy、「「1人少ない裏切り者」:Zelenskyは、暗殺、誘拐、政治的反対の拷問のキャンペーンを監督しています」、The Grayzone、2022年4月17日、  https: //thegrayzone.com/2022/04/ 17/裏切り者-ゼレンスキー-暗殺-誘拐-逮捕-政治的反対/

 

[xxiv] ベン・ノートン、「NATOは、ウクライナ人が「平和ではなく、ロシアを出血させるために死に続けてほしい」と認めている」、アル・マヤディーン、2022年4月8日、  https: //english.almayadeen.net/articles/analysis/nato-admits- it-wants-ukrainians-to-keep-dying-to-bleed-russi / 

 

[xxv] ヨッヘン・ショルツ、「侵略者は誰ですか?ドイツとウクライナを視野に入れたNATOとロシアの現在の懸念(Zeit-Fragenの英語版)、2022年2月、  https://www.zeit-fragen.ch/fileadmin/user_upload/zeit-fragen/eins/ganze_Ausgaben /2022/CC_special_edition_2-2022.pdf

 

[xxvi] マイク・ホイットニー、'ウクライナの危機はウクライナに関するものではありません。それはドイツについてです」、グローバルリサーチ、2022年3月26日、  https://www.globalresearch.ca/crisis-ukraine-not-about-ukraine-about-germany/5770269 

 

[xxvii] エリック・ゼウス、プーチンはバイデンの罠に陥った」、グローバルリサーチ、2022年4月11日、  https: //www.globalresearch.ca/putin-fell-into-biden-trap/5777215

 

[xxviii]  Rick Sterling、「RANDレポートは、ロシアに対する米国の挑発を規定し、ロシアがウクライナで報復する可能性があると予測した」、Global Research、2022年3月28日、  https://www.globalresearch.ca/rand-report-prescribed-us-provocations -against-russia-predicted-russia-might-retaliate-ukraine / 5775595

 

[xxix] TylerStone とDougMcGregor、「McGregor:ワシントンは、プーチンを倒すことを期待して、可能な限り戦争を続けることを望んでいる」、RealClearPolitics、2022年3月16日、  https://www.realclearpolitics.com/video/2022/03 / 16 / macgregor_washington_wants_war_to_continue_as_long_as_possible_in_hopes_to_overthrown_putin.html 

 

[xxx] 名前のない著者、「シリアからウクライナに移管された元ISISメンバーの新しいバッチ:レポート」、TheCradle、2022年3月28日、https:  //thecradle.co/Article/news/8465

 

[xxxi]  Dave DeCamp、「トルコは、一部のNATO加盟国がロシアを傷つけるためにより長いウクライナ戦争を望んでいると言っている」、Antiwar.com、2022年4月21日、  https: //www.globalresearch.ca/turkey-says-some-nato-members- want-longer-ukraine-war-hurt-russia / 5778360

 

#ドイツ #カンボジア #イギリス #ロシア #ウクライナ #NATO #プーチン #戦争 #アメリカ# 2022年


 
 
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2022/05/16 (Mon) 23:10
 

ロシア軍によって平穏を取り戻しつつあるマリウポリにて 市民から数え切れないほど出てくる証言。 ナチスウクライナが行った戦争犯罪の証言が記録さ

動画↓

 

動画元↓

https://www.facebook.com/watch/?ref=search&v=672389390733526&external_log_id=f4d9132b-c25b-4b8f-964b-7c57060be1b0&q=%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%82%8B%E4%BA%8B%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86

 

 

私たちの世界はうそだらけ

テレビは幻想を見せています。

ウクライナ騒動

地球温暖化

新型コロナ騒動

mRNAワクチン

テレビが語っていることは、

全てがうそです。

 

 

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テレビは私たちに、幻想をみせています。

 

 

立ち上がれ!!!

 

 

#ロシア #ドンバス #地球温暖化 #ウクライナ危機 #ロシア軍 #アメリカ #感謝 #ワクチン #馬渕睦夫 #ウクライナ


 
 
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2022/05/16 (Mon) 16:14
 
2022-05-14 19:44:07
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太古の地球上にはシリコン系生命体があった #巨大樹

なので、巨人が居たとしても不思議じゃないのかも
 

旧約聖書にも書き残されている巨人族、

ネプリム。

否定する学者も居ないみたいだが、証拠の写真や骨は沢山発掘されている。

体長は3.5メートル以上と推定されている。

 

 

もっと巨大な人間もいる

この種族は一体どれぐらい大きいのか?

 

 

勿論、頭も大きいから現在の人間よりも賢かったかも知れない。

古代には印刷、製本の技術もあった。

 

 

 

 

日本では地震のテレビ取材でヘリコプターから崖崩れの中から放送された証拠も存在するが、その後それは消えた。

 

 

なぜ学会は騒がないのか?

地球上の支配者は正しい歴史を我々に知って欲しく無く、彼らの推奨する常識の世界に留まって余計な考えを起こして欲しく無いからだろう。

 

 

 

実在した巨人族

Amazon(アマゾン)

350円

 

 

 

 

 

 

 

#旧約聖書 #テレビ取材 #製本 #支配者 #巨人族 #ネプリム #常識 #ヘリコプター #地震 #巨人


 
 
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2022/05/16 (Mon) 15:37
 ぼ~っとしてるとDSカバルの手先WHOが世界政府の医療専制政治権力者になり上がって欲しい儘に加盟国の内政を操ることになりますよ。

米国は真っ先に承認するようですし、G7もそれに続くでしょう。

我が国はというと、今のキッシー政権では言われるがまま承認するのでしょう。

この蜘蛛の巣に絡めとられないためにはWHOから脱退する以外の方法はありません。

The WHO Pandemic Treaty. A Backdoor to Global Governance: “Stripping Away Individual Rights and Liberties”

By Dr. Joseph Mercola

Global Research, May 11, 2022

 

WHOパンデミック条約。

国際的知略の裏技: "個人の権利と自由を剥奪する"

 

 

世界保健機関は、デジタルID/ワクチンパスポートの導入、ワクチン接種の義務化、渡航制限、標準化医療など、世界のバイオセキュリティに対する絶対的な権限を付与する、パンデミック対策に関する世界条約の起草を開始しました。

 

----------------------

パンデミックとは、

感染症の全国的・世界的な大流行をいう。爆発感染などとも表現される。

古くは、14世紀のヨーロッパにおけるペスト(黒死病)、19世紀以降7回にわたって発生したコレラの大流行などがある。

-------------------------------------------

WHOはグローバルヘルスを決定する資格はありません。

 

一例を挙げると、WHOは2021年12月末までSARS-CoV-2が空気感染していることを公に認めませんでしたが、科学者はパンデミックが宣言されてから数週間のうちにウイルスが空気感染していることを知っていました。

WHOは空気感染に関する初期の助言も無視しました。

さらに重要なことは、パンデミックの脅威は世界のすべての地域で同一ではないため、パンデミック対応に万能なアプローチは単にうまくいかないということです。

同じ地域に住む人々でさえ、同じリスクはなく、同じ治療が必要であったり、恩恵を受けたりすることはありません。

WHOは、2022年6月16日、17日のあと2日間、この条約に関するパブリックコメントを受け付けるので、今すぐ声明を準備してください。

 

-----------------------------------

パブリックコメントとは、

公的な機関が規則あるいは命令などの類のものを制定しようとするときに、広く公に(=パブリック)、意見・情報・改善案など(=コメント)を求める手続きをいう。公的な機関が規則などを定める前に、その影響が及ぶ対象者などの意見を事前に聴取し、その結果を反映させることによって、よりよい行政を目指すものである。

--------------------------------------------------------------

世界保健総会はまた、2022年5月22日から28日にかけて、国際保健規則の改正を投票しますが、これも個人の権利と自由をさらに奪う可能性があります。

 

 

 

 

 

バイオセキュリティーシステムを定着させるために、大げさなCOVIDパンデミックを引き起こしたグローバリストたちは、今、この新世界秩序の次の段階に向けて懸命に取り組んでいるところです。

世界保健機関は、パンデミック対策に関する世界的な条約を起草し始めました。

 

この条約は、デジタルID/ワクチンパスポート、強制予防接種、旅行制限、標準化医療などを実施する権限など、世界のバイオセキュリティに対する絶対的な権限を付与するものです。

上記の「The Corbett Report」1,2において、独立系ジャーナリストのJames Corbettは、この条約とは何か、それがいかに世界の景色を変え、あなたの最も基本的な権利と自由のいくつかを奪うことになるかを検証しています。

 

間違いなく、WHOパンデミック条約は、加盟国の主権に対する直接的な攻撃であり、あなたの身体の自律性に対する直接的な攻撃でもあるのです。
 

国際的知略の裏技


反過激主義活動家のマージッド・ナワズが2022年4月28日のツイッター投稿で指摘したように3、「WHOパンデミック条約は世界帝国へのバックドアとして機能している」のです。

COVID-19は、特定の弱者にとって致命的となる可能性はあるものの、特に今回と過去のパンデミックにおける数々の不可解な「失敗」を考慮すると、WHOにさらなる権限を与える正当な理由にはなりません。

例えば、WHOは2021年12月末までSARS-CoV-2が空気感染することを公に認めなかったが4、科学者はパンデミックが宣言されて数週間以内にウイルスが空気感染することを知っていました5。

つまり、WHOにさらなる権限を与えようとする努力は、WHOがすべての人の利益と保護につながる健康上の決定を行うのに最もふさわしいということ以外の何かを目的としていることは明らかなようです。

WHOは、グローバル・ディープ・ステートの事実上の統治機関として設置されようとしているのです。

 

7 WHOを通じて、バイオセキュリティの名目で、すべてを所有し、すべての人をコントロールしようとするグローバリストの陰謀団は、その願いを一挙に全世界で実現することができるようになるのです。

この条約が成立すれば、すべての加盟国がWHOの命令に従うことになる。もしWHOが、地球上のすべての人がワクチン接種を遵守するためにワクチンパスポートとデジタルIDを持つ必要があると言えば、たとえ国民が地域の民主的プロセスを使ってそのような計画を拒否したとしても、すべての国がその実施を余儀なくされるのです。

コルベットが指摘するように、この交渉はすでにかなり進んでおり8、条約は2024年に完全に実施される見込みです。

 

つまり、世界の人々が何が起きているかに気づき、この怪物を打ち負かさない限り、です。

WHOは世界のヘルスケアを独占しようとしている


世界的な大流行という名目で、WHO、世界経済フォーラム(WEF)、そして政府や民間企業の指導者たちは、すでに何十年も前から計画されていたことを実行に移すことができたのです。

 

パンデミックは完璧な隠れ蓑でした。

すべての人を感染から「安全に」守るという名目で、グローバリストたちは、民主主義、市民の自由、個人の自由(自分で医療を選択する権利も含む)に対する前例のない攻撃を正当化しました。

現在、WHOはパンデミックの指導体制を恒久化し、あらゆる国の医療制度に拡大し、最終的には「グレートリセット」の一環として国民皆保険制度または「社会主義的」医療制度を実施するために準備を進めています。

現在、このことは議論されていないが、これが計画の一部であると疑う理由は十分にあります。

 

WHO事務局長のテドロス・アダノム・ゲブレイエスは、以前、WHO事務局長としての「中心的な優先事項」は、世界をユニバーサル・ヘルス・カバレッジに向けて押し進めることだと述べています9。

また、WHOが「パンデミック」の定義を「ある疾病の世界的流行」10に変更し、「高い罹患率をもたらす重症」という当初の特殊性がなくなったことを考えると、パンデミックの基準には、あらゆるものが当てはまる可能性があります11,12。

 

このパンデミック条約の前提は、「脅威の共有には対応の共有が必要である」ということです。

 

しかし、ある脅威が地域間で等しく共有されることは、ほとんどありません。

例えば、COVID-19を考えてみましょう。

 

COVIDは年齢や基礎疾患に大きく依存するため、ニューヨークとオーストラリアの奥地に住む人々のリスクが同じでないばかりか、それらの地域に住むすべての人々にとって同じでさえないのです。

WHOは、治療薬はどこでもみんな同じだと主張していますが、そのリスクは国や地域、人によって大きく異なります。

 

WHOは、個別医療を排除し、ある脅威にどのように対処すべきかについて、包括的な裁定を下そうと考えています。

 

これでは、個人の自由が失われるばかりでなく、不必要な苦痛を与えるだけです。

 

WHOはこれまでどのようにパンデミック対策を行ってきたか


パンデミックの予防、準備、対応に関して新たに提案された国際的な「手段」を、WHOがどのように悪用するかを知るために、米国が2005年に署名した国際保健規則(IHR)13を見てみましょう。

国際保健規則(IHR)は、WHOに「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」を宣言する権限を与えたものです14。これは、医薬品やワクチン契約など、特定の契約や手続きをWHOが開始できるようにする特別な法的カテゴリーです。

コルベットが指摘したように、国際保健規則(IHR)は、選挙で選ばれたわけではないWHOの事務局長が緊急事態を宣言するだけで、すべての加盟国は突然、彼の言うとおりに踊らされることになるのです。

 

これは基本的に、WHOに保健政策に対する独裁的な権限を与えるものです。

緊急事態には、2009年の偽のH1N1豚インフルエンザの大流行、2016年の取るに足らないジカの流行、2019年の大げさなエボラの流行、そしてもちろん、2020年の大げさなCOVIDパンデミックが含まれています。

 

これらの緊急事態はいずれもお粗末な対応で、WHOは無能で腐敗した15と批判されることになりました。

つまり、緊急事態によって、WHOはすでにパンデミックに関するグローバルな保健政策を決定する大きな力を持ち、その力を使って、世界各国をだまして、特に薬やワクチンといったあまり効果のない対策に何十億ドルも使わせてしまったということです。

その意味で、WHOは富の移転の道具に過ぎません。

 

WHOの大手製薬会社の協力者は、納税者の金で何十億も稼ぐが、世界の人々は、早く進められたワクチンの結果で苦しむことになるのです。

 

特にCOVIDのパンデミックへの対応は前例がないほどひどいもので、世界中で安全な薬による早期治療を差し控えた背景には、彼らの存在があるのです。

イベルメクチンの提唱者であるTess Lawrie博士が指摘するように16、WHOはmRNA注射を従来のワクチンと同じくらい安全だと主張しているが、これは到底真実とは言えません。

 

入手可能なデータのほとんどが、mRNA注射がこれまでに作られた中で最も危険な薬物であることを証明しているのです。

 

もし、WHOがさらに大きな権力と支配力を得たとしても、腐敗が収まるとは誰も思わないでしょう。

緊急事態の改正は権利と自由を制限する可能性もあります


さて、緊急事態は最初から合衆国憲法を覆し、それに取って代わったのですが、2022年1月、米国は規制改正案17も提出し、WHOにあなたの権利と自由を制限するさらなる権力を与えることになりました。

2022年5月22日から28日まで、世界保健総会はこれらの緊急事態の改正案を集めて投票し、可決されれば国際法として制定される予定です。

 

今回提出された改正案は、現在審議中のWHOパンデミック条約に追加されるものです。

 

ヘルスポリシーウォッチが2022年2月23日:18に報じたように

「ワシントンは、WHOと加盟国の緊急事態の警戒と対応を規定する既存の国際保健規則における一連の細かい、しかし遠大な変更を、今年の世界保健総会(5月22-28日)で検討するために、早急に進めることを望んでいます。」

Health Policy Watchが入手したIHR規則の大幅な変更に関する米国の提案19は、既存のIHRを改革する方法を検討しているWHO加盟国の一連の非公開会議で話題となっており、パンデミックの予防と対応に関する全く新しいWHO条約または他の国際的な手段20を進めることも検討されています...。

米国は、今年の第75回WHA(世界保健総会)で承認されるIHR改革決議のコンセンサスを得るために、緊密なペースで行われる「非公式」加盟国交渉の並行トラックを主導することが期待されています..."...。

ここで言われている「新しいWHO条約やその他の国際文書」とは、現在議論されているWHO条約のことです。

 

この新しいパンデミック条約の起草と交渉を目的として、2021年12月に世界保健総会の下部組織として政府間交渉機関(INB)が設立されました21。そして、前述のように、このINBはその作業を開始しています。

しかし、Corbettが指摘するように、INBが設置されるのはWHOの歴史上2回目である。最初のものは22年前のWHOたばこ規制枠組条約のINBでした。

 

つまり、これは確立されたプロセスではなく、どのように展開するのか予測するのは難しいのです。

 

ビル・ゲイツ、WHOのためにGERMチームを結成


WHOがより大きな力を発揮するためのもう一つの手がかりは、その主要な資金提供者であるビル・ゲイツの存在です。

 

ゲイツは最近、WHOのためにパンデミック対応チームを作ることを発表しました。

 

「Global Epidemic Response & Mobilization」あるいはGERMチームと呼ぶことにしたいようです。

このチームはWHOの管轄下にある何千人もの病気の専門家で構成され、各国を監視し、「いつ市民の自由を停止し、住民にマスクを強制し、国境を閉鎖する必要があるかを決定する」とThe Counter Signalは報じています23。

もちろん、ゲイツはWHOの最大の資金提供者でもあります。

(ゲイツの財団とGAVI(ワクチン同盟)の両方からの寄付を合わせると)

 

このような関係も含めて、WHOの腐敗がいまだ支配的であることを物語っています。

 

結局のところ、ゲイツはWHOに金を払い、ゲイツが大金を手にするために何をしなければならないかを世界に指図してもらっているのです。

The Counter Signalが指摘するように、24

「ゲイツがGERMチームを発表したのは、世界保健機関が世界的なパンデミック条約を起草しているのと同時期です・・・将来、パンデミック条約は加盟国に国際保健規則を遵守させるだけでなく、いわばWHOを運転席に立たせることになります。

 

米国とカナダを含む加盟国は、この組織から直接命令を受けることになります。

 

保守党の議員であるレスリン・ルイスが説明するように。

「この条約には190カ国が含まれ、法的拘束力を持つことになる」と。

 

この条約では、何をパンデミックとみなすかを定義し、分類します。

 

これは、ガン、心臓病、脳卒中などの増加を含む広い分類で構成される可能性があります。

 

パンデミックが宣言されると、WHOはそのパンデミックの世界的な健康管理を引き継ぎます。

さらに懸念されるのは、もしこの条約が制定されれば、WHOは何がパンデミックと呼ばれるかを完全にコントロールできるようになることです。

 

医師がどのように対応するか、どの薬を使えるか使えないか、どのワクチンが承認されるかなどを決めることができるのです。

 

世界全体に対して画一的な対応をしてしまうことになります。

 

健康危機に対して画一的な対応では、地球全体はおろか、カナダ全体でもうまくいかない

草案が完成し、加盟国が署名した後、WHOの新しい支部として、GERMチームが加盟国がパンデミック条約を遵守しているかどうかを監督すると考えるのは無理からぬことでしょう。

次に、WHOとビル・ゲイツは、どのようにして、すべての国のすべての人を監視し、ある地域を封鎖するのに必要なだけの病人がいるかどうかを判断することができるのだろうかということです。

この目的のために、WHOはドイツに本拠を置くドイツテレコムの子会社T-Systemsと契約し、グローバルワクチンパスポートシステム25を開発し、地球上のすべての人をQRコードのデジタルIDにリンクする計画を立てている・・・ 

"こうして、地球上のすべての人を監視する一つのパンデミック条約、一つのGERMチーム、一つのグローバルワクチンパスポート、一つの世界保健機構となるでしょう。".

WHOの管理下では、ワクチンパスポートは当然である


実際、世界中の国々がCOVID対策を洗い出し、ワクチンパスポートから手を引く中、WHOは依然としてグローバルワクチンパスポートプログラムを進めています26。

もしWHOが世界のバイオセキュリティ・ルールを決定する権限を与えられたら、デジタル・アイデンティティを内蔵し、中央銀行デジタル通貨(CBDC)に対応したワクチン・パスポートを要求するのは間違いないでしょう。

Western Standardが報じたように:27

"WHOは、194の加盟国に対して、各国のワクチン状況の国別・地域別検証のためのデジタル検証技術の導入を促進するための支援を提供することを完全に意図しています。

「COVID-19はすべての人に影響を与えます。

 

したがって、各国は共にパンデミックから脱出するのみです。

 

改ざんができず、デジタルで検証可能なワクチン接種証明書は、信頼を築きます。

 

そのため、WHOは加盟国が国や地域の信頼ネットワークや検証技術を構築するのを支援しています。

WHOのゲートウェイ・サービスは、地域システム間の橋渡しの役割も果たしています。

 

また、「将来の予防接種キャンペーンや在宅記録の一部としても利用できる」とWHOのデジタルヘルス・イノベーション部門のユニット長であるGarrett Mehlはドイツテレコムのウェブサイトで述べています。

国際パンデミック条約を止められるか?


今、問題なのは、WHOが求めているこの「国際的なパンデミック対策」を止められるかどうかということです。

 

WHOは、この条約に関するパブリックコメントを5日間受け付けると、急遽発表しました28。ローリーは、WCHの意見書を提出しました29。

 

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パブリックコメントとは、

公的な機関が規則あるいは命令などの類のものを制定しようとするときに、広く公に(=パブリック)、意見・情報・改善案など(=コメント)を求める手続きをいう。公的な機関が規則などを定める前に、その影響が及ぶ対象者などの意見を事前に聴取し、その結果を反映させることによって、よりよい行政を目指すものである。

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パンデミックをWHOの中央で管理しようという提案は受け入れがたいものであり、グローバル社会を脅かすものです。~ ロバート・クランシー博士
2022年4月26日のSubstackの更新で、Lawrieはこう書いています:30。

"告知不足にもかかわらず、多くの草の根団体ができる限りの普及活動を行い、世界保健協議会の#stopthetreatyキャンペーンは、驚くべきことに4億1500万人に到達しました。

 

また、世界保健協議会の「#stopthetreaty」キャンペーンは、4億1,500万人もの人々に届けられました。

 

あまりに多くの方がいらっしゃるので、最終日にはWHOのウェブサイトがクラッシュしたと聞いています。"

期限を過ぎてしまったのは、カナダの臨床免疫学の第一人者であるロバート・クランシー教授です。

 

彼は、自分が出したかったであろうコメントをローリーに送り、ローリーはそれを自分の投稿に加えました。

「パンデミックをWHOの中央で管理しようという提案は、グローバル社会を脅かすものであり、容認できない。世界保健協議会の回答、そしてTess Lawrie博士の見事にまとめられた見解を拝受しています。

 

これらの懸念は、ほとんどのオーストラリアの医師の「全面的」な見解を反映しています.

粘膜感染に対する全身ワクチン接種の制限と、無頓着なブースタープログラムに続く累積抑制の危険性を理解していないこと、遺伝子ワクチンの有害事象に関する膨大なデータベースを調査していないことは、WHOが犯した重大な過ちの2つに過ぎません。

地理的に大きく異なるパラメーターを持つ地域間でのパンデミック危機に対して、中央の官僚的プロセスで「ワンサイズ・フィット・オール」の対応が可能であると示唆することさえ無謀です - ローカルな意思決定の必要性が最も重要なのです。

科学の法則と医師と患者の関係の法則が、パンデミックへの対応を決定しなければなりません。

 

そして、WHOに支えられた物語の法則が病気の結果を歪めてしまった現在の経験は、無能と腐敗にさらなる大きな権限を与えることの愚かさを明確にするものです。

私は、オーストラリアで最も経験豊富な臨床免疫学者として、また「宿主と寄生虫の関係」に焦点を当てた粘膜免疫学の主要な研究者として、この文章を書いています。

 

ロバート・クランシー教授 AM FRS(N) MB BS BSc(Med) PhD DSc FRACP FRCP(A) FRCP(C)"

6月にあなたの声を届けよう


クランシーのように多くの人が参加する機会を得られなかったが、WHOは2022年6月16日と17日の2日間、さらにパブリックコメントを許可すると発表しました。

 

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パブリックコメントとは、

公的な機関が規則あるいは命令などの類のものを制定しようとするときに、広く公に(=パブリック)、意見・情報・改善案など(=コメント)を求める手続きをいう。公的な機関が規則などを定める前に、その影響が及ぶ対象者などの意見を事前に聴取し、その結果を反映させることによって、よりよい行政を目指すものである。

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Lawrieが指摘するように:32

"今年5月に世界保健総会で採決される国際保健規則の改正案にもご注目ください。

パンデミック条約と同様に、これも大きな権限を掌握し、個々の国の主権的な法律を覆そうとする動きです。

 

これは、パンデミック条約よりも重要であると言う人もいる。もし投票されれば、この11月から我々の主権が失われることを意味します。

 

James Roguskiは、彼のSubstack.33でこのことについて広範囲に書いています。

WHOとその支配者たちは、あらゆる角度から我々の主権を攻撃しようとする協調的な努力があるように思われます。

 

私たちは、WHO を私たちに対する権威として認めず、権力の乱用を許さないということを明確にすることが重要です。

我々は主権者であり、世界人民の固有の権利に署名する際に我々の代理として行動するふりをする腐敗した役人の約束に拘束されることはないでしょう。

 

彼らは私たちのために行動しているわけではないし、私たちは拘束されることはありません。

 

Notes

1 The Corbett Report April 27, 2022

2 Transcript of The Corbett Report

3 Twitter Maajid Nawaz April 28, 2022

4 World Health Organization, Coronavirus disease (COVID-19): How is it transmitted? December 23, 2021

5 J Hosp Infect. 2021 Apr; 110: 89–96

6 Nature April 6, 2022

7 Heysatyamevjayate WordPress March 20, 2022

8 America Out Loud February 18, 2022

9 National Review June 14, 2017

10 Wayback Machine, WHO Pandemic Preparedness captured September 2, 2009 (PDF)

11 The BMJ 2010;340:c2912

12 Wayback Machine, WHO Pandemic Preparedness captured May 1, 2009 (PDF)

13, 14 CDC International Health Regulations

15 Corbett Report April 13, 2010

16, 28, 29 Tess Lawrie Substack April 13, 2022

17, 18 Health Policy Watch February 23, 2022

19 WHO Proposal for Amendments to the International Health Regulations January 20, 2022

20, 21 WHO Proposed Method of Work February 21, 2022

22 INB of the WHO Framework Convention on Tobacco Control

23, 24 The Counter Signal May 2, 2022

25, 27 Western Standard March 2, 2022

26 Off-Guardian March 1, 2022

30, 31, 32 Tess Lawrie Substack April 26, 2022

33 James Roguski Substack March 31, 2022

#予防接種#カナダ#オーストラリア#ワクチン接種#世界#パブリックコメント#ワクチンパスポート#ワクチン#パンデミック#WHO


 
 
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2022/05/16 (Mon) 15:30
 5月1日

アミガサタケを食べてみた

なかなか旨いきのこであることは間違いない

歯切れとか香りとか、旨味が強いのは特筆すべきだろう

 

 

卵の周りの食材はなんだったかしら?
緑色の葉っぱは「丘若布」

これは間違いない

 


 
 
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